Q:何で前回の記事はあんなにデカ文字なの?

A:はてなブログの方にも同じ文章を書く関係上一旦メモアプリに書いてはコピペするのを繰り返していたら何かあんなことになりました。


脚本:冨岡淳広

監督:渡辺勝也

縦軸回であり、アーマイゼ以外の全ギャバンが登場する回であり、宿敵デス・ギャバンと激突する回であります…しかし…その…お金…お金のなさが何か見えてしまう…。


今回一番の見せ場は何だったかというと魔空空間でのロボVSロボの激突だと思うんやがだいたいが格納庫内なもんで巨大感…巨大感があまり…前回とは逆でロボ戦に巨大感が感じられないと渋い顔になってしまうんよ。

「あんな鬼舞辻声すぎるトップがいる組織が正義の警察なわけねえだろ!」と思って描いたがちょっと演技が変わってたしもちろんこうはならなかった。

まあとにかく自分で事態を解決したい怜慈とデス・ギャバンを撲滅したい駆無との対立、事件の根源を知るべきと考える刹那にわけがわからないままのキキコトと各ギャバンの意見も食い違いが出る中で次回へ───

この流れで次回パトラン様かーい!次はΙ地球で全ギャバン激突後編違うんかーい!まあそれはともかく「なぜギャバンは地球に1人しかいちゃいけないの?」の理由はそろそろ教えてほしい。


鬼滅第七話「鬼舞辻無惨」。最高議長はこんな最悪なトップじゃないよ本当だよ!…信じていいのかなあ…?

任務が終わったら休む間もなく次の任務に向かわせる鬼殺隊は異常者の集まりだと思う。大河ドラマのいだてん観てたから浅草十二階を見ると涙ぐんでしまうねえ…そんな時に突然現れるマイコゥジャクソン!まあこの時逃げるためだけに鬼にした人に超絶しっぺ返しを食らうことになるとは考えもしない無惨様なのでした。