どうも、過活動膀胱もちです。

 

過活動膀胱の症状(尿意切迫感)

突然尿意の絶頂がやってきて、

コントロール不能。

自分ではどうしようもできない。

 

どうしようもできず、おとなの「尿もれ」。

どうしようもできず、おとなの「おもらし」。

 

そんなとき、どう対処する?

 

もう、肩を落として、呆然となることろだけど、

誰のせいでもない。自分のせいでもない。

大切なのは、誰にもばれないように、しっかり隠ぺいすること!

 

そう!極意は、「周囲に悟られるな」。

 

①洋服が濡れたなら全力で水分を取り、上着やカバンで濡れたことろを隠す。

 トイレットペーパー(以後トイペ)を使うなら、

 こすらない(ポロポロになるから)

 ぎゅっと押さえつけるようにすれば半渇き程度までいける!

②トイレを汚してしまった場合は全力で「来たときよりも美しく!」

 使ったトイペでトイレを詰まらせないように、こまめに水を流すのもポイント。

③平静を装い、適当な理由をつけて優雅にけれど早急に立ち去る。

 トイレでわりと長時間じたばた対処した後なので、

 私なら「頑固な便秘で下剤のんだら、今頃キョーレツに効いてきたみたい、

     ハライテー、ごめん帰るね」だな。

 ちょっと恥ずかしめの言い訳にはリアリティがあってよし。

 

まとめると、

「尿もれ」に罪なし。

バレれなきゃ、なかったことにできる。

悩まない悩まない。

 

(トイペたくさん使わせていただくのは申し訳ないけれど)