週末に、中井さんとゆみさんにお時間をいただき現状の確認などをしていただきました。
その中で中井さんに言われたこと
『とんでもない貧乏症ですね』 と、
『今までいかに頭を使わずに生きてきたかわかりますよね』
はい、ちーーーーーーーん((+_+))
頭は、使って生きてきたつもりでした。
でもそれは、「私は日々考えながら生きてる!!」と自分で勝手に思っているだけで、まだまだ全然足りていませんでした。
中井さんたちと少しお話ししただけでトラウマがごっそり出てきました。
なによりびっくりしたのは、
『ここ最近の出来事でもトラウマになっている』
ことでした。
今まで、トラウマと言われて考えつくのは、
幼少期や学生時代の「古い昔のこと」だけだと思っていました。
もちろん、その中にもトラウマはありましたが、
過去1~2年の出来事もトラウマになっていることがわかりました。
2年前には、私はとっくに中井さんの存在を知っていたので、
もし、2年前からネガティブ観念の開放に取り組んでいれば、つくらずに済んだトラウマがいくつもあったのかも…と考えると、
悔しくて泣けてきました。
まぁそれも、
「これだけ現実で痛い目を見ないと、こいつは真剣に成長に取り組まないだろう」
という高次元の采配だろうとは思うのですが。
話は逸れますが、
思い返せば、私がはこぶねに入りたいと思ったきっかけも、ある日突然
「中井さんに連絡とってみたら?」
という声が聞こえたからでした。
(実際はなかなか勇気が出ず、3日くらい悩みましたが)
これも確実に、高次元の采配だと思います。
「痛い目を見させるのはこれくらいにしといてやるか…」とでも思ってくれたのでしょうか。
とりあえず、今後もうこれ以上はトラウマを作りたくないので、逃げずに取り組みます。