銀狼の婚淫 (クロスノベルス) 単行本 – 2014/12/10
内容(「BOOK」データベースより)
銀狼に助けられた事しか幼い頃の記憶を持たない孤児の愛生は、古城に住む孤独な金持ちを介護するため、ボヘミアの森にやってきた。老人だと思い込んでいた愛生の前に現れたのは、事故の後遺症で隻眼、片足に不自由が残る美貌の侯爵・ルドルフだった。城を囲む広大な森で狼を保護している彼なら、あの銀狼を知っているかもと期待に胸を膨らます愛生。だが淫らな婚姻を結び、子を孕める花嫁以外は城には入れないと言われ―!?
狼ですね(^^♪
大好きですw
なので、ついつい購入してしまいます
この作品はベタな設定とはいいながら
泣けてしまうのは、文章の運びが良いからなのかなぁ
何度かグッときてしまいました
それ程、奥が深いとも感じないのですが
ルドルフの不器用さに心が揺れちゃうのですよねぇ
愛生はちょっと好きなタイプではないのですが
ルドルフとの対峙だといいキャラなのでしょうね
良かったです(^^♪
なので・・・・・・・・・・・・・・95点

狼ですね(^^♪
大好きですw
なので、ついつい購入してしまいます
この作品はベタな設定とはいいながら
泣けてしまうのは、文章の運びが良いからなのかなぁ
何度かグッときてしまいました
それ程、奥が深いとも感じないのですが
ルドルフの不器用さに心が揺れちゃうのですよねぇ
愛生はちょっと好きなタイプではないのですが
ルドルフとの対峙だといいキャラなのでしょうね
良かったです(^^♪
なので・・・・・・・・・・・・・・95点
