(1 件のカスタマーレビュー)
内容(「BOOK」データベースより)
自動車事故で両親を亡くした浅川和。同じ事故で自らも右脚に後遺症を抱え、退院後は姉夫婦の住まいに身を寄せていた。ある「事件」をきっかけに居場所を失くし途方に暮れる和に、幼い頃から慕う又従兄弟・理史が同居を申し出てくれる。一緒に暮らし始めて以来、過保護なまでに和を気遣い甘やかす理史。次第に理史への思いを募らせていく和は…?
切なくて痛みを感じる作品でした
ただ・・・・・
受けの和の心情が
ちょっと解りづらい感じかな
その辺の表現力がいまいち足りない
後半になってやっと
全体が見えてきた感じ?
そこからやっと話が頭に入ってきました
こうゆう描き方は苦手かなぁ?
でも、読み応えはありましたよん(^^♪
なので・・・・・・・・・・・・・・・80点

切なくて痛みを感じる作品でした
ただ・・・・・
受けの和の心情が
ちょっと解りづらい感じかな
その辺の表現力がいまいち足りない
後半になってやっと
全体が見えてきた感じ?
そこからやっと話が頭に入ってきました
こうゆう描き方は苦手かなぁ?
でも、読み応えはありましたよん(^^♪
なので・・・・・・・・・・・・・・・80点
