主人公・小松冬馬は、親友に貸したお金を持ち逃げされた傷心から、ヤケ酒をあおっていた。
その帰り道、公園でひとりさびしく酒宴を開いていた男・南原歩と出会う。歩のヤケ酒の理由は失恋、しかも相手は「オトコ」で――。
偶然出会った二人に芽生えた恋は、すこしずつ、すこしずつ大きくなっていく。
この作品はamazonでの購入ではなくて
hontoの電子図書で購入して読みましたw
とっても優しい気持ちになれる
素敵な作品だと思いましたよ(^_-)-☆
私はこうゆう作品好きだなぁ・・・・
小松の優しさがちょっと心に沁みて
キュンってなりましたw
これはお勧めかなぁww
なので・・・・・・・95点
