何だか無性に花を買いたくなって、有楽町の無印良品の1階に入っている「花良品」へ。


わーい、花いっぱいバンザーーイ


1本単位で、自分で取って気軽に買える。

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気の向くまま花を選び、活けてみた。



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これで、750円くらいなので、いいんじゃない?



花のある生活、やっぱりいい☆





今週は、出社している会社の方の仕事が完全にパンクあたふた


一緒に働いている人が急遽一週間、休むことになったことが大きかった。


想定外。


金曜の夜も、同期のMちゃんとご飯を食べよう&取材もしたいなーなんて思っていた

プランは一気に遠のき、仕事をさばくので精一杯に。。


さすがにこの状況は無しでしょうsei



でも、これじゃ一週間は終われない!美味しい物食べて飲まなきゃ終われない!!と

Mちゃんと会社近くの京橋の「GUSTAVINO」 へ。


金目のカルパッチョ
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シラスのパスタ
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イワシとスモークモッツアレラのラザニア
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↑これ最高に美味。




やっぱりここは、どれも美味しい。


そして、今回選んでもらったシチリアの白ワインも料理にぴったり合って、夏らしく秀逸。


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食べてほころぶ料理と、心軽くなるワインで、一週間が随分リセットされた、

気がするキラキラ




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先週末、なぜか、審査員という大役を仰せつかって参加させてもらった、
日比谷Barのカクテルコンペティションのレポートが本日UPされた。

最初、軽い気持ちで、私で良ければ~なんて引き受けたら、
場所はハイアットリージェンシーだし、来場者500名超という大イベント!

しかも、42杯のカクテルを審査しなければならないという、なかなかハードな内容。

審査員は5名しかいないから、私の採点も責任重大!!

どうなることかと思ったけど、それだけの数のカクテルを一度に飲むことはないし、
飲まずに出したりしていたら結構大丈夫だったsss

そして、飲み比べてると、明らかに美味しいものといまいちな物と違いが分かって、
面白かった。

デコレーションも手が込んでいて、また違ったカクテルの世界に触れられた気がする。

それに、あれだけのイベントを自社で社員だけでやるって、飲食業界では非常に稀なこと。

カクテルへの情熱と顧客への感謝とうまく表現した、いいイベントだった。
↓↓↓
観客500名以上を招き、バーテンダー自らが企画・運営する
「日比谷Barカクテルコンペティション」開催!


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最近、某R社の仕事が忙しい。

人が欠けるし、問題噴出だし。。

想定していたとはいえ、普通に勤めている感じ。いかん、いかん汗


そんな中、ついに始まっちゃったカクテル特集第2弾カクテル

また、原稿ノックが始まるーー。
でも、今回は半分くらいの回数なので、頑張ってやりきるぞぉ。


今回は、ホワイトスピリッツにフォーカスした特集。

ヘブンリーカクテルと名付けてみたキラキラ2


ホワイトスピリッツ?ヘブンリーカクテル??

こんな感じペロリ↓
Day1)ヘブンリーカクテルの条件とは?

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取材も含め、膨れ上がっていく写真データ。

デジタルになってから、現像する機会が減り、データをPCに保存した安心感
から、ブログに載せようと思ったりしても、何もせずそのまま放置することも多い。

せっかく撮ったのにもったいない!と、形にすることに。


とりあえず、料理の写真を集めて1冊に。

今回は、Photo backというサイトで作ってみた。

アップロード環境とか、フレームワークのシンプルさとかは使い安かったなぁ。

値段も安いし。

今回のCDサイズの本で、24Pで2000円を切るのでお手頃。


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でも、サイズが小さかったロシアン 耐える

サイズの選択肢はあまりなかったからなぁ。

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とはいえ、形になるって嬉しいなー音符