夏休み | これでいいのだ ~妄想日記~

夏休み

オッス! オラゴクウ!

久々に更新してみっか!

オラワクワクすんぞ!


すいません・・・ 正直、ROMってばっかりでぜんぜん書いてないんだぜ!

ネタ自体は結構あったと思ったけど、正直忘れたww


*ROM分からない人の為に

Read Only Member(リード オンリー メンバ, ROM ロム)とは、主に電子掲示板 などインターネット 上のコミュニティにおいて、自らは書き込みをせず、他のメンバの書き込みを読むだけのメンバ。

wikipedia引用


じゃあ、いっちょ逝ってみっか!

(まだゴクウなのか・・・イタイぜ俺!)


「あ…ありのまま今起こった事を話すぜ!
俺は夏休みの相当暑い日、涼みに近所の図書館に行った・・・

そりゃ、相当涼しかったぜ・・・

外は灼熱の世界

車はサウナになっている

そんな時、図書館の駐車場の警備員が走ってやってきた!

相当あせっているようだ・・

警備「ナンバー○○○の車今すぐ呼び出して!!」

警備員はあせって、図書館の職員に言っていた。

明らかに、緊急事態だと思わせるものだった。

そこに、めがねをかけたチョット暗そうな女性が・・・

女「あ、それ私の車です」

淡々と女性は答えている。

警備「あんた、子供置き去りじゃないか!、なに考えてんだ!死んじゃうよ」

館内は騒然とした。

それでも、女性は淡々と本の貸し出しカウンターで本を借りている・・・

警備「早く!子供がかわいそうだよ!」

マイペースに館内を出ようとしたとき・・・

たまたま、近くに居た消防のレスキューが子供を助けていた。

館内の人々が安堵についたとき

何事もなかったように彼女は館内を出て行った・・・

ブツブツ私は悪くない見たいな事を言い

尋常じゃない汗で濡れて泣いている子供を抱きながら・・・

オバちゃんやギャラリーにブーイングされても彼女は何事もないように去って行った…

子供のいる親としては信じられねー光景だったぜ!

頭がどうにかなりそうだった…体罰だとかスパルタだとか、
そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…」

以上 JOJO第三部 ポルナレフが夏に体験したことでした。

ありえへん!