こんにゃく
おらーしんのすけ
おねーさんこんにゃくゼリーたべれるぅうう?
こんにゃくゼリーが販売しなくなるらしい。
窒息死が多いそうだ
って、それってこんにゃくゼリーのせいなの?
与えた側(食べた側)の方が気をつけるべきでは??
監督責任じゃね?
それって、餅の方が死んでる人多いいんじゃ・・・
食べ物にかかわらず、危険なものってたくさんあるじゃないですか
人間なんだからもうチョット考えようよ
と思うが、考えない人&考えられない人がいるんだね
結構、モンスターなんちゃらのおかげで、なんか規制ばっかりでめんどくさいね
常識的に考えられない人が多くなったってコトか・・・
ま、俺の常識も疑わしいのかもね
なにが本当でなにが正しいのかよく分からんです。
もっと、子供のころやっていたアニメのように単純にはいかないみたい
色々突っ込みどころ満載です
結構、真面目に書いちゃったかもw
夏休み
オッス! オラゴクウ!
久々に更新してみっか!
オラワクワクすんぞ!
すいません・・・ 正直、ROMってばっかりでぜんぜん書いてないんだぜ!
ネタ自体は結構あったと思ったけど、正直忘れたww
*ROM分からない人の為に
Read Only Member(リード オンリー メンバ, ROM ロム)とは、主に電子掲示板 などインターネット 上のコミュニティにおいて、自らは書き込みをせず、他のメンバの書き込みを読むだけのメンバ。
wikipedia引用
じゃあ、いっちょ逝ってみっか!
(まだゴクウなのか・・・イタイぜ俺!)
「あ…ありのまま今起こった事を話すぜ!
俺は夏休みの相当暑い日、涼みに近所の図書館に行った・・・
そりゃ、相当涼しかったぜ・・・
外は灼熱の世界
車はサウナになっている
そんな時、図書館の駐車場の警備員が走ってやってきた!
相当あせっているようだ・・・
警備「ナンバー○○○の車今すぐ呼び出して!!」
警備員はあせって、図書館の職員に言っていた。
明らかに、緊急事態だと思わせるものだった。
そこに、めがねをかけたチョット暗そうな女性が・・・
女「あ、それ私の車です」
淡々と女性は答えている。
警備「あんた、子供置き去りじゃないか!、なに考えてんだ!死んじゃうよ」
館内は騒然とした。
それでも、女性は淡々と本の貸し出しカウンターで本を借りている・・・
警備「早く!子供がかわいそうだよ!」
マイペースに館内を出ようとしたとき・・・
たまたま、近くに居た消防のレスキューが子供を助けていた。
館内の人々が安堵についたとき
何事もなかったように彼女は館内を出て行った・・・
ブツブツ私は悪くない見たいな事を言い
尋常じゃない汗で濡れて泣いている子供を抱きながら・・・
オバちゃんやギャラリーにブーイングされても彼女は何事もないように去って行った…
子供のいる親としては信じられねー光景だったぜ!
頭がどうにかなりそうだった…体罰だとかスパルタだとか、
そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…」
以上 JOJO第三部 ポルナレフが夏に体験したことでした。
ありえへん!
