代謝力を上げましょう❗️ | 37carrot

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オーガニックヘナをはじめ、カラダとココロを癒しながら美と健康作りを内面からも変えていく人と地球に優しい体質改善サロン。お一人お一人様の生活習慣や食生活習慣の落とし穴をみつけ、お悩み(お肌やお身体)の解決へとサポート致します

「代謝力」

健康に生きていく上で代謝力はとても大切です[みんな:03]
そもそも代謝ってなんだ[みんな:04]
と、思われている方も、なんとなく分かるような[みんな:05] な方にも

代謝ってなんだ?
を10項目であげてみます。

基礎代謝は24時間、眠っている間もカラダをカバーしています。

①脳を働かせる
②呼吸する
③血液を循環させる
④免疫細胞を働かせる
⑤老廃物の処理
⑥消化・吸収の活動
⑦体温調整
⑧感覚器官を働かせる
⑨肌や骨を作り替える

これらの働き(代謝)が下がるとカラダは不調をおこします。
では、代謝をあげるにはどうしたらよいのか?

それには、食と筋肉に係わりがあります。

基礎代謝の半分以上のエネルギーは筋肉で消費されます。
筋肉の量が基礎代謝をあげる秘訣になります。
筋肉をつけないと姿勢も保てません。

筋肉を付ける為には運動が必要となります。
適度な運動で適度な筋肉を付ける事が基礎代謝を保つ為には理想的です。

又、
代謝をあげやすくする食品として

①カリウムを多く含む食品
塩分の摂りすぎをサポート、高血圧の方に
野菜類はカリウムを多く含みます。
(ほうれん草、キャベツ、さつまいも、干し椎茸、切り干し大根、又 玄米、ナッツや豆類、海草など)

②マグネシウムを多く含む食品
脂肪の燃焼を助けるマグネシウムは日本人に不足しがち。
マグネシウム不足で突然死などのデータもあるので、意識して補ってほしいです。
(アーモンド、カシューナッツ、海草、納豆、ごま、ほうれん草、豆類、貝類、えび、青魚、ごぼう、玄米など)

③高たんぱく質
筋肉や肌をつくるたんぱく質
運動直後の高たんぱく質を摂取すると新しい筋肉が作られます。
大豆は内臓に負担がない天然のプロテイン!

大豆には成長ホルモン(細胞の新陳代謝)の分泌も促進させる作用もあると言われています。


(※これらのデータは様々な資料を基にお伝えしています。
健康的な生活の原則に反した即効性などを得ることはありません。)


代謝をあげる食生活は、玄米や緑黄色野菜、大豆や青魚に海草を毎日、食べる事ですね[みんな:06]

お気付きでしょうか[みんな:07]
そう、これは世界中から注目されている日本食(玄米菜食)です。

日本の食文化を大切していきたいですね。
やっぱり、日本はスゴイ!です~[みんな:08]

ご興味をお持ちの方は是非、ご参加頂ければと思います。