夜8~9時ぐらいにいつも帰宅。
そのときいつも見上げる、帰路を照らす月が最近美しい。
秋の月ってなにかあるのかな???
月のすぐまわりが ほわわん ってなってた時があった。
家に着くとその ほわわん は消えてしまっていて。
でもそれって月の光に反射してた雲だったんですよね。
でもなんだか 月がやわらかく見えて好きだった。
そして今日見上げたら…
月の輪郭をなぞったように輪ができていた!
父はそれを「暈kasa」だと言った。
私、月の暈ってずっと雲のことかと思ってたけど、光のことだったんですね!?
ある歌の歌詞に
『月を包む暈の如く お前が大切 ずっとここで想ってる 信じているから…』
『離れているけれど そばにいるよう』
あの暈が月を守っているような感じですね。。。






