私は、チョコレート膿疱と子宮筋腫で、

片側の卵巣と子宮を摘出することになりました。



先日、手術の術前説明を受けてきました。



摘出は、右の卵巣と子宮、卵管だけれど、

左の卵巣と子宮に癒着があれば、

左の卵巣も摘出する可能性があるということ。


手術には、血栓のリスクがあるので、

予防するためのストッキングをはいたり、

手術後は足をマッサージする機械を装着すること。


多量の出血があった場合、輸血をするが、

そこには肝炎などの感染の可能性が少なからずあるということ。


手術では、尿道、腸を損傷する可能性がゼロではないこと。



説明にあったすべては、

何千、何万のうちの1のような

確率なのだろうけど、

心配症の私は、説明を受けるたびに

不安で仕方がなくなってしまった。



今さらながら、手術が怖い…悲しい



なんとか無事に終わってほしいな。


そう願うばかりです…。



イベントバナー


イベントバナー