10年ほど前に私がYouTubeにアップした動画があります。

 

 

テレビの番組を録画したのが30年くらい前。

 

10年前に段ボール箱に埋もれていたビデオテープ(VHS)を見つけ、

 

当時どこにも載っていない内容だったので、

 

この貴重な内容をシェアしなければと思いアップしたのを覚えています。

 

番組を録画した30年前は私もものすごく若かったと思います。(笑)

 

動画をアップして10年経っていることもあり、

 

再生回数がなんと5.4万回! (゚Д゚)

 

 

タイトルはショッキングな

 

 

「ガンは自分で治せ!」

 

 

1/2、2/2と2本立てです。

 

改めて内容を見てみますと、

 

今では一般に知られているような内容です。

 

当時はホリスティック医療という言葉が一般に知られはじめた頃だったかと思います。

 

ナチュラルキラー細胞という用語も出てきています。

 


 

ガンは自分で治せ! 1/2

 

 

ガンは自分で治せ! 2/2

 

2/2の動画の中に紹介されている帯津三敬病院では、

 

現代医学の治療に加え、

 

イメージ療法、気功をはじめ、

 

患者に効果があると認められるものなら何でも治療に取り入れられています。

 

現代医療のみの治療を否定するものではありませんが、

 

ぶっちゃけ、

 

やって効果のあるものなら何でも取り入れているこの病院は、

 

薬と手術に偏ってしまっている現代の医療を一歩進んで、

 

より患者自身に寄り添った医療を提供してくれていると思います。

 

 

もちろん賛否両論あると思います。

 

これが絶対!という考えは持っておりません。

 

いろいろな意見があって当然だと思います。

 

ただこういう考え方もありますよというご紹介です。

 

何を選択するかというのはあなた次第です。

 

どこかで聞いたようなセリフですが・・・(笑)

 

 

「帯津三敬病院」は埼玉県川越市にあります。

 

ウエブサイトのURLは

http://www.obitsusankei.or.jp

 

 

院長の帯津良一氏の略歴は以下の通りです。

 

Wikipediaより

帯津 良一(おびつ りょういち、1936年2月17日 -    )は、日本の医師、著述家、帯津三敬病院名誉院長。

埼玉県生まれ。1961年、東京大学医学部卒業[1]。医学博士。東京大学医学部第三外科、都立駒込病院外科医長などを経て、1982年、埼玉県川越市に帯津三敬病院を設立。西洋医学に中国医学や代替療法を取り入れ、医療の東西融合という新機軸を基に、がん患者などの治療に当たる。人間をまるごと捉えるホリスティック医学の第一人者として、日本ホリスティック医学協会会長、日本ホメオパシー医学会理事長なども務める。