こんちくわ、あさまです。


音大進学を決めたのは、
中3のころ。

それまで音大いくとか、
音楽でプロになるとか、
全然考えてなかったんだけどね。


なんか、
音楽でどーにかなりたくなった。


中学の卒業文集に、
「某オケ(国際的に超有名ww)の首席奏者になる」
って臆せず書いたものよ(遠い目)


そう、
オーケストラで仕事がしたかった。



同時、
デ●ゴス●ィーニ的なやつで、
クラシックCDが出てて、
ちまちまと買いあつめてた。

そして、
そのCDヘビロテして、
曲を覚えていったんだよね。

そのときのCD、まだ持ってるわ~
捨てられない!!
100枚以上買ったし。
もう聴かないけど。


集中的に、いろんな曲を聴きまくったことは、
今も生かされてると思う。



で、
その、
某オケの首席奏者になれたのか?
というと、
全然なれてないww


某オケの首席奏者にレッスンしてもらう、
というのは、
その文集書いてから10年後くらいに叶ってる。



某オケの首席奏者、
って夢を思い出したのは
つい最近。

ふと、思い出したのよね。



これもう、叶わないのかな。

結婚して、
日本で子育てしてるから、
もう無理なのかな。


でも、
オケは大好きだから、
やっぱりオケで働きたい。


今、
地域のアマオケでやってるけど、
コンチェルトなんかもさせてもらったけど、
やっぱりオケが好き。


同世代でプロオケで活躍してる人たちみてると、
うらやましくてしょうがない。


結婚してなければできた?
子どもいなければできた?


どーでしょーね。


結婚して子ども生まれるまで、
ひどい生活してたからなあ真顔