浅草には多くの焼肉屋があり新たなお店も

かなり増えました。

韓国のオモニが営む昔ながらのお店から高級店、チェーン店と本当に様々です。

そんな焼肉激戦区の浅草で、今回紹介したいのが名店「金楽」です。

よくメディアでも紹介されているので、ご存知の方もいるでしょう?!

普段なら予約なしでは入れない人気店です。

今の今だからチャンスかもしれませんね…

金楽のタン、カルビ、ロース、ハラミなど

高級店の様に上品にカットされていません。どれも分厚くカットされており、
口の中で肉汁をじゅわ~っと満喫できます。
特に厚切りタン塩は刻みネギを載せて食べると最高です!
カルビやハラミもタレと肉汁の旨味が合わさってビールもグイグイすすみ、
「どうしましょう!」って感じです。
 気になるお値段も下町価格でリーズナブル
生ビール550円
カルビ950円
ハラミは950円
ホルモンなんか500円ですよ。
〆のお勧めはテグタンスープ600円と
ライス200円で決まりです。
これだけ飲んで食べて3,750円
どうです…?!
 
お店は昼の12:00に開店しますが新型コロナウイルスの自粛により営業時間は普段と違いますので確認して下さいね。
 
●今回のお店「金楽」
  住所:台東区浅草1-15-4
  電話:03-3844-3357
  定休日:火曜日
  雷門から徒歩4分ですよ!
 
 

 

 

 

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昭和29年に餃子専門店として創業、正に餃子屋の元祖と言える「餃子の王さま」

 
 
空手の後輩と浅草飲み巡りと称して出掛け、1件目は生ビールと餃子と言う事で、創業65年の老舗餃子店に初めてお邪魔しました。三代目となるご主人の焼く餃子は創業当時と変わらないそうで、皮はパリパリで少し小ぶりの懐かしい味の野菜餃子です。二代目からジューシーな肉餃子もメニューに加わり二種類の味を楽しめます。
 
 
 
餃子の他にもザーサイやピータン、カニ玉も注文!そうなると生ビールだけでは修まらず烏龍ハイも…この烏龍ハイの焼酎の濃いこと、グラスの7割が焼酎!烏龍茶を足して結局は2杯分ありました。(徳)
何だかんだで結構酔いも回って二人で5,000円でした。昼間から下町の中華屋飲みも、たまには良いですね(#^.^#)
 
 ●今回のお店「餃子の王さま」
 住所:台東区浅草1-30-8  
   浅草中央通り(旧ちん横通り)
 電話:03-3841-2552
 営業時間:AM11:15~PM2:00 OL 
     / PM4:00~PM8:00 OL
  定休日:火曜日
 
 

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あの長岡にある生姜醤油ラーメンで有名な「青島食堂」が東京秋葉原にあると後輩から聞き行ってきました。丁度、昼時と言うこともあって店舗横には10人が並んでいました、列が進み店舗内を覗くと更に8人が長椅子に座って待ていました。後輩からは「正統派醤油ラーメンでチャーシューが旨いですよ!」と聞いていたので、順番を待ちながらもチャーシューメンを食べようと既に決めていました。店に入ると食券販売機があり躊躇なくチャーシュー麺大盛り950円を選んで長椅子で順番を待つことに・・・。厨房では目当ての旨そうなチャーシューの塊を店員さんが切っていました。「聞いていた通りに旨そうだ!」その光景に刺激され更にチャーシュー100円増しを追加注文して仕舞いました。

 

 
 
 

席に座って3分もすると注文した「チャーシューメン大盛りチャーシュー100円増し」が目の前に・・・まずはスープを「旨い!正統派醤油ラーメンだ!」若干、甘みを感じる濃いめの醤油味ですが、コッテリラーメンを卒業した私には「丁度、良い!」生姜系と言ってもそんなに生姜は強調されてはいません。麺はかんすいの効いた細麺でも太麺でもない懐かしい麺。チャーシューは厚からず薄からずに切られた噂通りに旨い焼豚!100円増しにしたので麺を食べ終えてもチャーシューが余るほどの量でした。久々に旨い正統派醤油ラーメンに出会えたと言うのが正直な感想です。一番最後に座ったのに誰よりも先にスープまで完食して「ご馳走さま!」と言うと店員さんもニヤリとビックリしていました。(笑)

また行こう(^^)v

 

 
 
 
 
●今回のお店紹介
 「青島食堂 秋葉原店」
 住所:千代田区神田佐久間町3-20-1
   電話:03-5820-0037
   営業時間:11:00~18:00※スープ無くなり次第

 定休日:火曜日

 
 
 

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パスポートの更新で有楽町まで行った序でに豊海まで足を延ばしてきました。と言うのも以前から気に成っていたマグロ丼が目的でした。晴海通りを湾岸方面に向かい勝鬨橋を渡り清澄通りを右折して豊海小学校を超えて左折すれば、倉庫街の突き当りにその店はあります。

 

 

 

テレビでも何回かマグロ卸問屋が経営する”てんこ盛のマグロ丼”のお店として紹介されていて、機会があれば一度は行こうと決めていました。その店は巷の寿司屋や和食屋とは違いベイエリアにありロケーションも良い洒落たお店でした。メニューは600円のマグロ丼をはじめマグロを中心とした丼ぶりが20種類近くありました。私は通常1,200円の”てんこ盛マグロ丼”をスルーして、2,300円の”てんこ盛マグロ丼W”を注文!最近、自我が芽生え始めたチビは生意気にも1,600円の”中トロだけ丼”を注文しました。

 

 

 

まずはチビの”中トロだけ丼”がテーブルに、脂ののった中トロが飯が見えないほど敷き詰められ、チビも旨い!旨い!と喜んで頬張っていました。そして私の”てんこ盛りマグロ丼W”がテーブルに、それは、これでもかと言わんばかりに盛られたマグロの山!そのマグロの山を崩さずに飯といっしょに食べる事が難しいほどで、どう食べようかと迷いました。どうにか飯を喰いつくしても、まだまだマグロが残っていたので100円で飯を御代わりしました。食べても食べてもマグロ三昧で鱈腹!苦しい~ご馳走様でした!(^_^;)

 

 

 

流石にマグロ卸問屋が経営してる店だけあって、惜しげもなくマグロを食べさせてくれる期待通りのお店でした。これから桜が咲く季節から初夏に向けて、是非ともお薦めしたいお店の一つです。対岸の晴海には2020年のオリンピックに向けて選手村の建設も着々と進んでいました、オリンピック開催で混雑する前に一度、足を運んでみてはどうでしょうか?!

 

 

 

●今回のお店紹介

  「マグロ卸のマグロ丼の店」

  住所: 東京都中央区豊海町3−13

  電話:050-5595-1265

  月 9:30〜14:00 火・水 9:30~17:00 木金土日祝9:30〜14:00 無休
  ※時間ギリギリのお客様はご用意しますので、電話確認お願いいたします。
  ※ 17:00以降は「トヨミフィッシャーズテラス- とよてら」という名前で営業。

    ただし、丼は無し。火水休み

 

 
 
 
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浅草を闊歩していると気になる行列を発見。予定が有ったので、その時はスルーしましたが、どうしても気になるので後日行ってみました。店の入口には沖縄の守り神シーサーが看板には軟骨ソーキそばの文字。
値段も手頃なので躊躇しないで入店しました。店内はbarのような雰囲気の立ち飲み屋さん?!ランチメニューを見るとソーキそばとソーキ丼、やはり沖縄料理の店かなと思い、その事を強面のマスターに尋ねると「夜は立ち飲み屋です。ランチタイムは椅子を置いてソーキそばとソーキ丼をやってます。」との事…
続いて恐縮しながらもマスターに「沖縄出身なんですか?」と尋ねると「いえ!先代のマスターが石垣島出身で私が受け継いでやってます…」と優しい笑顔で答えてくれました。(安)
それでも只者ではない容姿なので更に聴いてみると…「柔道やってました。」とまたまた優しい顔で答えてくれました。(安安)

以外と優しい人かも・・・

当日は寒かったので軟骨ソーキそばと沖縄風茶飯を注文。先ずはスープを啜ると旨い!一見、薄味に見えるが出汁がきいて旨い!身体に染み渡る~
麺も本格派!それに軟骨ソーキは柔らかくて骨まで食べちゃいました。
「いらっしゃい!」と隣に座ったお客さんが頼んだのは軟骨ソーキ丼、軟骨ソーキが沢山乗ってて旨そう!次回はソーキ丼を注文しようと…
ソーキそばを食べながら誓う私でした(((^^;)
 
18:00から営業の立ち飲みメニューもリーズナブルな値段の沖縄料理が中心…
何でも夜の〆メニューが評判でランチをやる事に成ったそうです。

 
 
 
●今回のお店紹介
「立ち飲みニュー呑呑」
住所:東京都台東区駒形1-10-7
電話:03-5246-4755
営業時間
(立ち飲み)18:00~24:00
定休日:日曜日
(ランチ)11:30~14:00
ランチ営業日:水曜日・木曜日・金曜日
 
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久々に浅草の飲食店のご紹介です<(_ _)>

今回は浅草雷門通りの一本裏道にある洋食「ぱいち」をご紹介します。

洋食?!ドレスコードは・・・そこは浅草!七面倒くさい店とは違いますよ!大将は生粋の御神輿好きとあって、店内のBGMも祭囃子(まつりばやし)が流れてる粋なお店です。でも何で「ぱいち」と言う店名なんだろう??それは現在で三代目の大将の祖父、つまり初代創業者が終戦直後に浅草ひさご通り辺りで「一杯飲み屋」から始めたので、逆さに読んで「ぱいち」と言うことで洒落が利いてます!メニューは全て自家製!ハンバーグ・エビフライ・カニグラタンと色々。その中でも「ぱいち」と言えばビーフシチューとタンシチューが名物!私は自家製マヨーネーズで頂くカニサラダも大好物です!今の季節ならタルタルソースをたっぷりのせた牡蠣フライで、冷たいビールも最高ですよ!昼は日替わりランチもあるので昼食に利用しても良いですね!今年はお正月2日(水)3日(木)4日(金)昼12:00~夜19:00まで営業しているので浅草寺の初詣に寄って下町の洋食屋で「一杯」も粋ですね(#^.^#)

 

 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
●今回のお店紹介
洋食「ぱいち」
営業時間:
昼11:30~14:00 夜16:30~20:20(平日)
昼11:30~14:30 夜16:30~20:00(土日祝)
定休日:木曜日
住所:台東区浅草1丁目15-1
電話:03-3844-1363
 

 
 
 
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浅草「酉の市」

11月の酉の日の午前0時に「一番太鼓」を合図に始まります。

11月に酉の日が2回ある時は「二の酉」3回ある時を「三の酉」と言います。

以前は「酉の祭り」(とりのまち)と言われていましたが、祭りに市が立った事から次第に市の字があてられました。「酉の市」は御神恩に感謝して来年の開運・授福・殖産・除災、商売繁盛をお祈りするお祭りです。

日程:11月1日(木)/11月13 日(火)/11月25日(日)の三の酉です。
鷲神社(おおとりさま)
交通:東京メトロ日比谷線「三ノ輪駅」徒歩7分・「入谷駅」徒歩7分
   つくばEX「浅草駅」徒歩8分・

〒111-0031 東京都台東区千束3丁目18番7号
電話:03-3876-1515
オオトリインフォメーション:03-3876-0010

 
 
 
 
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この夏の猛暑でバテバテの今日この頃。

「スタミナでも付けないとね…」と銭湯のサウナで話していると彫師の友人が「本当は教えたくないけど…」と言いながら教えてくれたのが山谷にある「とん家」何でも、その日の朝に潰した豚だけをその日に売り切る、超新鮮な豚を喰わせる店との事。早速、空手仲間と行ってみた。山谷界隈をウロウロ探して、やっとの思いで到着。「えっ!ここ!大丈夫?!」と仲間の一言、私は彫師の友人の食通力を信用していたので「大丈夫!大丈夫!入ろう!」と仲間の背中を押して中に…
 
 
 
「いらっしゃい!」と大将が元気に迎えてくれた。店の雰囲気は昭和感が漂い良い!良い!これは期待出来るぞとメニューを見ると豚のホルモンが一人前380円で安い!そして注文したレモンサワーと一緒に御通しが…
それは何と豚の喉の煮付け「トロけるように旨い!」これは行けるぞとメニューのホルモンを全種類注文!
 
 
 
そして第一打者は特選レバー!胡麻油とネギで絡めた新鮮なレバーが旨い!その後も強打者は続く!どれもこれも旨い!まるで超新鮮なホルモンのヒットエンドランの様に次々と旨味が口の中に!
 
 
 
 
 
 
 
 
留目は脂ののったシロコロの満塁ホームランでコールドゲーム!マジに完敗だ(*´-`)
そうそう!野球と言えば、あの食通で知られる長嶋一茂さんもお忍びで来店するそうです。これは友人が言ったように「本当は教えたくないけど…」と言いたくなるデーブなデーブなお店でした。やっぱ浅草は奥深いな~(^^)v
 
 
 
 
●今回のお店紹介
「とん家」
営業時間:17:30~23:00
定休日:日曜日
住所:台東区清川2-26-8
電話:03-6458-1131
 
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このお店は2年前に「ぴったんこカン★カン(TBS)」の放送を視て行きたいお店の一つでした。たまたま自転車で昼飯を何にしようかと探していたら偶然「あっ!ここのハンバーグ…」と見付けました。中に入ると食券を買う方法でメニューはプレーンハンバーグとチーズハンバーグと煮込みハンバーグの3種類のハンバーグのみ!(御飯付)私はプレーンハンバーグと煮込みハンバーグの両方を乗せたセットに先輩はプレーンチーズハンバーグを注文!

「はい!お待ちどうさま…」デカイ!1個300㌘は悠に越える拳よりデカイハンバーグが2個!「さぁ喰うぞ!」旨い!プレーンハンバーグは溢れる肉の旨味で口の中が一杯に!ご飯にも合う!合う!尽かさずご飯を御代わり(100円)して次は煮込みハンバーグにケチャップベースの懐かしい味!( ゚Д゚)ウマー

 
 
 
食べ終えて店のお母さんに「最高は何個食べた人がいましたか?」と聞くと「最高は6個で普通の女性でしたよ…」それは凄いと答えながらも正直挑戦できるな・・・と思う私でした(^3^)
このお店は元々、自由が丘にありましたが8年前に台東区に引っ越して来たそうです。
マスターはお母さん、そっくりの息子さんという親子で営まれているアットホームなお店です。
 
 
営業時間はAM11:30からですが50個のハンバーグが無くなり次第に閉店だそうです。
でも「今から行くよ!と電話すれば待ってるわよ!」とお母さんに優しく言われました(^^)v
場所は御徒町と秋葉原の間の国道4号線から路地を入った処です。
ぜひ、近くにお寄りの際はハンバーグを腹一杯!食べて下さいね。
●今回のお店紹介
カントリーキッチン「TETSU」
住所:〒110-0016 東京都台東区 2丁目29−9

電話:03-6803-2120

営業時間:AM11:30~ハンバーグ無くなり次第

定休日:要確認
 
 
 
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今回も浅草エリアを外れ噂のつけ麺「裏サブロン」をご紹介します。日暮里の「表サブロン」は地元では有名な洋菓子店です。その真裏に隠れ家的お店のつけ麺屋があるのです。表では洋菓子店のオーナーパティシエが裏ではつけ麺屋の大将と言った何とも興味深いお店です。何でもご主人が池袋の郵便局でアルバイトしていた高校生の頃にあの「大勝軒の山岸氏」と出会い!その山岸氏から直伝された本格つけ麺を味わえるのが「裏サブロン」と言う訳です。そのお店は裏通りの解りずらい店構えですが営業時間前ともなると、いつも行列ができています。以前から気にはしていましたが並んでまではと思って敬遠していました。今回はたまたま空いていたので飛び込んでみました。定員は4席と超狭いお店にビックリ!取り敢えず定番のつけ麺を注文!アッサリ目に見える付け汁も不思議に濃厚で旨い!やや太の麺との相性も抜群でした。暫く病み付きに成りそうです(^^)
今回のお店:「裏サブロン」
営業時間:AM11:30~PM14:00
「裏サブロン」ウェブサイト:http://urasablon.wixsite.com/urasablon

住所:東京都荒川区東日暮里5-1-2

電話:03-3805-8383
 
 
 
 
 
 
 
 
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