※文面を修正しました。


長女は登校が続いています。

4月は、ポツポツと4回欠席して、だいたい

週3回登校するペースでした。

(祝日や入学式の休校などもあったので)。


緊張してるなぁ、疲れてる?!

と思う時もあれば(4月中旬頃の朝は特に)


「就学旅行がコロナで中止になったらイヤだなー」と言ったり(!)、


学校で起きた爆笑エピソードを教えてくれた日があったりもして


色々な感情を娘も味わっているのかなと思って見ています。


ムカつく先生、校則に対する文句などもよく言っています。


私は、何でも「ふんふん、そうなんだね」と

聞いています。 


ネガティブ発言のときは、ザワザワしますけど。(例えば、足が痛いとか、荷物が重すぎるとかいう発言も→   わぁー!!登校したくないってことかも!という思いがわく)


けれど、なんとなく元気になってきている。そんな気がします。


嬉しいと感じてしまったら、また行けなくなったときに、キツいかもと思って、喜んじゃいけない!と思いそうになるけれど、

「あ!そうそう!」

“嬉しいときは、素直に嬉しいと感じて良いんだった”

“どんな感情も○だった”


と思い出し、不安を感じた時と同じように、嬉しい!!!という感情に対して「思っていいよ」と許しています。


もし、また腹痛が出たら、お腹が娘を守ってくれたと思って、寄り添えばいい。私はまたネガティブ感情を感じたらいい。


頑張ってもいい。

頑張らなくてもいい。


自分で決めることが出来たなら

どんな選択も

娘の自信に

娘の糧に

娘の味方

になってくれる!


日々を積み重ねていると感じます。