私が受けた胎児ドックについて | 働く30代の妊娠から育児の話✳︎2016.12 長男&2019.02 次男&2022.07 長女

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妊娠中にいろんな出来事があり、自分でも驚き慌てふためいたことがあった。
出産後も、これって誰も教えてくれなかったじゃないの!と思うことが多々あり。
でも、悩みはみんな同じ。
解決法はみんな違う。
とある30代の母の、一つの「話」として読んでもらいたい。

質問をいただいたので、胎児ドックを受けた時の、少し補足をしたいと思います。

前にも書きましたが、かーくん妊娠時、10週でNTが厚いとの診断を受けました。
そこからは、ネット検索魔。

たくさんある情報の中から、見つけ出した希望の光だった、胎児ドックを受けた病院。
FMC●●クリニックさんに行きました。
ごめんなさい、●とか入れては見たものの、おそろしく隠せていない!でも、伝わらないと意味ないので。。すみません。

選んだ理由はこちらに書いてます。


藁をもすがる思いで胎児ドックを受けたあの日。
あの時間は絶対に忘れられません。
今でも、この手に子どもを抱くという奇跡をいつも忘れずに、子育てしたいなと思います。


このブログを見てくださる方、多くの人は私のあの時の気持ちと同じだと思います。
あの時、お腹の赤ちゃんのために、私にできることは何もありませんでした。
ただ泣くことと検索すること。
それから、納得できる情報と先生を探すことだけ。
ブログを見てくださる方にできることも、わたしには何もありません。
ただ、選択肢の一つとして見ていただければと思います。