中1の夏から不登校になった息子。6年の月日を経て、今は専門学生生活を歩んでいます。不登校期の苦しみも、少しずつ意味に変わっていくような日々。かつて悩んでいた自分、そして今悩んでいる誰かに届くように――そんな気持ちで綴っています