ヒッポって知ってますか。

めっちゃ不思議な世界です。

これからこの世界に入ってから見える世界の変化を記録していきます。

3/23初めてヒッポのファミリーに参加。

老若男女が公民館のたたみの部屋に集い、

多言語を話しながら遊んでいる。

とにかく不思議な世界。

遊んだ後は、参加者が輪になって座り、

これまた多言語で近況報告。

ビックリ過ぎて目の前で起きていることを

受け入れきれない自分。


日々聴くといいよと勧められた、

多言語が流れてくるスピーカーを三つ借りることに。


しばらく開けずに1ヶ月くらい過ぎたかな。


初日は長女も次女もつまらなそうに退散。

そりゃそうだ。私自身自分のことで精一杯だったから。


それから1ヶ月くらいしてから、

おもむろにスピーカーをつける。


長男がうるさいと言い、

4/12には、ファミリーに誘ってくれた友人に、

スピーカーを返却するとラインで連絡。


5/28友人にランチに誘われる。

ヒッポはあまり関心無いが、人のお宅訪問は好きなので、ランチの約束をする。


6/1ヒッポに誘ってくれた友人の家に、フィリピンの家族が来るからよかったら来てと誘われて、伺う。とても素敵な有意義なひととき。


6/2友人のランチの日。

ヒッポの話を沢山聞く。

この時もまだあまりヒッポに凄く興味を持っているわけでは無く、客観的に話を聞く。

海外に家族で行ったり交換交流の興味深い話だった。

またスピーカー貸そうか?と友人。

そこまで乗り気では無かったが、

まあ、そうだなあと思いお借りする。


家に持って帰りスピーカーをかけてると、

子どもたちに、また持ってきたの?

と言われる。


6/6その日は、地元でファミリーがあると聞いていたが、とにかく疲れていたので、行かないと思うと返信。

しかしいざ時間が近づいてくると、金曜日ということもあり行ってもいいかな、という気になり、

長女を誘うと、かなり迷ったあげく、


行く


と答えたので、娘二人を連れて地元のファミリーへ。


そこでは、ちょうどアメリカに10ヶ月留学して帰国してきたばかりの高校生の男の子が、体験話をしてくれた。


その後、多言語遊びをする。

娘たち、今回はとても楽しそう。


なんとなく私も初めてのところに行って、

初めての人と出会うのが好きなところもあり、

今思えば、自分の身体に流れている波動にとても心地良い環境と感じたのか、この日からSDカードの購入などを考え始める。

6/7夫に相談して、SDカードの購入の許可が降りる。登録も決める。

そのまま夜のファミリーにも参加。

そこで登録。


振り返ってみても、この瞬間に決めた!

という瞬間は思い当たらないのだけど、

多分、子どもたちが楽しそうだったのが

一番かな。


6/9から聴きながらシャドーイングを始める。

やればやるほど、クリアに聞こえ始める。

人間とは本当に凄い。

私が早く聞き取って話して子どもたちに聞かせねば。