生理でお腹が痛いですが、旦那さんがお休みなので今日は映画を観に行きます♬

そして、明日は診察があります。

ドクハラ医師ではなく、優しい医師と今後のことをしっかり相談してきます!

それにしても…寝る前に必ずドクハラ医師のことが頭に浮かんできます…(>_<)

考えたくないのに…完全なるストレスです!










ふぅ。





今回、初めての体外受精にかかった金額をザックリと書きますね。




アンタゴニスト法で、

採卵までの診察、注射代で約10万

採卵、培養、新鮮胚移植で約41万です。

ただ、私が通っている病院は、採卵日に一日入院として、入院費をとられます(・・;)

その為ダメ元で、加入している医療保険会社に連絡したところ…

入院費用は支払える可能性が高いと言われました。

その為、病院から診断書を書いてもらい(5000円)、手続きをしたところ5万円の入院費がおりました☆


「不妊症」という疾患での入院と認められ、入院費はおりたのですが、採卵手術に対する手術費は支払われないとのことでした。  

採卵手術は高度不妊治療ですもんね…。
仕方ないです。

今更だけど、不妊治療にも適用される医療保険に入っておけばよかった(T-T)

もうすでに不妊治療をしているので、不妊治療も適用の医療保険に変えることはできないんですけどね…。



次は1月に採卵予定ですが、その際は医療保険もらえません(;_;)

6月までは、同じ理由での入院費として満額支払うことはできないそうです。



でも、今回支払ってもらえただけでもありがたいです!

女性疾病特約は付けていたので、チョコレート嚢胞の手術ではかなり!とても助かりましたしね!




医療保険なんて、どうせ掛け捨てだからもったいないな〜と思っていましたが、本当にいざという時は助かります。

身を以て感じました。


ファイナンシャルプランナーの方とお話をしながら65歳までしっかり払い続けていけることを前提に、夫婦の保険を決めていたので良かったです。

保険料が払えなくなったら意味がないので、自分たちが払える金額で、損をしないように。

65歳で全ての保険料を納めてしまえば、あとはいくら長生きしても大丈夫なので、夫婦で長生きします(^^)

その頃には孫がいるのかな〜(*^^*)