朝井 正教のブログ

スーパータフシャフトクラブを使用しておられるAさんからお便りを頂きました。

 

 「チャンピオン大会で優勝しました。3ラウンド24ホールを41打で周り、4回ホールインワンをしました。」素晴らしいスコアーだと朝井も驚きました。

 

 スーパータフシャフトクラブがお気に入りのようでお勧めした私も大変うれしく思いました。

 

 ホールインワン4回は、なかなか出来ないことですが、この方は、ホールポストに寄せる技術、つまり、「真っ直ぐ打つ」「ホールポストにぴたりと寄せる、距離を打ち分ける」技術が高いのです。

 

 素晴らしい成績、おめでとうございます。

 

スーパータフシャフトクラブを使用されたさんからお便りを頂きました。

 

 今まで、シャフトの曲がっているクラブを使用しされていましたが、ボールが右に行ったり、左に行ったり狙った方向へ真っ直ぐ打てないで困っておられました。

 

 そこで、実戦で役立つグラウンド・ゴルフ ベースボールマガジン社発刊を読まれシャフトが真っ直ぐでシャフトが細いクラブが良いことを学ばれ、スーパータフシャフトクラブを購入されました。

 

 昨日、Bさんから朝井へ電話があり、早速大会で使用した所、ホールインワンが2回も出たと大変喜んでおられました。それも、なかなかの難コースで有ったようで、その感動が伝わってきました。これからは、スーパータフシャフトクラブを使用しますと話しておられました。

 

 私は、クラブを変えられたこともありますが、Bさんが上手だからですよと話をさせて頂きました。

 

 

 

 

ハイブリッド練習法で上達を目指すプレーヤーが増えています。

 

 ハイブリッド練習法とは、今、自分にとって何が課題であるか明確にし、その解決に適した室内練習用具(「パットゲームスター15」「パットゲームスター2.5」「G・Gコースとまり」「G・Gシャトル」)を選び、それを使用して、新書「決定版!実戦で役立つグラウンド・ゴルフ」を見ながら自らの課題や基本のパット、ショットの練習を効果的に行うことです。

 

 きっと上達します。

 

 

 

最近、ベースボール・マガジン社発行の「決定版!実戦で役立つグラウンド・ゴルフ」

 

を見ながら、(株)朝井の室内練習用具を使用し家庭で練習するプレーヤーが増えていま

 

す。

 

 自分の課題にあった練習用具で本を参考にして練習しておられます。

 

 練習無くして上達なしですね。

 

Aさんは・・・

 

【課題】

 50mコースでボールがとどかない。転び距離を伸ばしたい。

 

【練習方法】

 

 「決定版!実戦で役立つグラウンド・ゴルフ」を見ながらパットゲームスター15を使

 

用して、「インパクトの瞬間」のボールのとらえ方、膝の使い方を特に意識して自宅で練

 

習をしておられます。

 

 クラブも低重心のスーパータフシャフトクラブを使いクラブの遠心力をうまく使う方法で練習して、現在、50mコースでもかなり近くまでボールがとどきだしており、この冬の間に自宅で練習を重ね更なる上達を目指されます。

 

 人との勝負では無く自己の課題を解決し上達を目指して取り組んでおられます。

 

 きっと上達されること間違いなしだと思います。

 

 楽しみながら練習をしてください。

 

 

 

Bさんは・・・

 

【課題】

 グラウンド・ゴルフを始めて数年で楽しんでいるがもっと上手くなりたい。

 

【練習方法】

 

 「決定版!実戦で役立つグラウンド・ゴルフ」読んでいる。自分が知りたかった技術的な面やルールについても分かりやすく、こんな本が欲しかった。

 

 この本を参考にして、まずはパットゲームスター2.5でパットの基本動作と距離感を繰り返し練習してホールポストに正確に「トマリ」する力を付ける。

 

 グラウンド・ゴルフの技術は、パットが基本なので上達にはベストな方法です。

 

 「好きこそものの上手なれ」と言う言葉が有りますが、楽しんでプレーしておられる。

 

 仲間に勝ったとか負けたとか、あまりにもこだわること無く、プレーそのものを楽しんでおられるようで、

 

 

 このことが、なにりより大切であり上達されること間違いなしでしょう。

 

 

Cさんは・・・

 

【課題】

 ホールポスト近くで、ホールイン「トマリ」が出来ず、ボールが通過したり短かったりと、時にはホールポスト近くで4打も打ってしまう。ここをなんとかしたい。

 

【練習方法】

 

 このような場合の課題は、パットでのボールコントロールが出来ていないと考えられる。

 

 何故このようになるのかは、色々考えられますが、ボールを手首の返しや腕だけで打っておられるからだと思います。

 

 この課題を改善するには、パットゲームスター2.5でパットの基本動作と距離感を繰り返し練習してホールポストに正確に「トマリ」する力を付ける練習をすることが近道です。

 

 更に、手本となる「決定版!実戦で役立つグラウンド・ゴルフ」のパットの連続写真を見ながら、練習することが上達や技術の改善に繋がります。

 

 Cさんは、早速この方法を取り入れ練習を始められました。

 

  Cさんから報告のお電話をいただきました。なんと「ホールインワン」を三回したとのことで大変喜んでおられました。

 

 やはりグラウンド・ゴルフにおいても、練習することは大切で有ることが実証されたこととなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

スーパータフシャフトクラブを使用しておられる方からお便りを頂きました。

 

 「チャンピオン大会で優勝しました。3ラウンド24ホールを41打で周り、4回ホールインワンをしました。」素晴らしいスコアーだと朝井も驚きました。

 

 スーパータフシャフトクラブがお気に入りのようでお勧めした私も大変うれしく思いました。

 

 ホールインワン4回は、なかなか出来ないことですが、この方は、ホールポストに寄せる技術、つまり、「真っ直ぐ打つ」「ホールポストにぴたりと寄せる、距離を打ち分ける」技術が高いのです。

 

 

 

 

 

 先日、関東地方の方とお話をする機会があり、コロナ渦の中グラウンド・ゴルフのプレ

 

ーが出来ていますかとお伺いしますと「マスクをして仲間とプレーを楽しんでいます。時

 

には近隣のサークルと交流することもありますが、大きい大会は開催されていません。」

 

とのことでした。

 

 他の方とも話をしていますが、この状況がおそらく全国的な活動状況だと思います。

 

 早くコロナ渦が収束すればいいですねとお話ししました。