今日は、昨日窓口が閉まっていたため出来なかったIELTSの申し込みに


朝の9時オープンに間に合うように、8時に家をでました。


フリーウェイを越えるため、朝の通勤ラッシュにもまれて窓口のあるD大学まで車で40分もかかってしまった。。。


車を駐車した場所が、レジデンスエリアで30分パーキングのため、


わたしとしては、受付をなんとかして早く終わらせたいところ。


しかし、9時前から既に7人もの人が並んでいるじゃありませんか!!


こっちのオージースタッフは時間直前、2,3分前に出勤。のろのろと窓口を開けて受付を始めます。


おっそーーーーい。といらいらするわたし。一人しかスタッフがいないため、かなり時間がかかります。


やっと自分の番になったときには、パーキングの時間を10分オーバー。


それでも、5分で申込書と支払いを済ませ、駆け足で車に戻ったところ・・・・


セーフ。。。


何もファインチケットは取られてませんでしたww あー、よかった。。


日ごろの行いが良かったんだw とほっとするわたし。。。



そして、そのD大学から自分のS大学まで、車でまたも移動。


10時半のレクチャーに間に合わせたいところ。


渋滞もなく15分ほどでスムースに到着! まだ10時ちょっと過ぎ、朝も早いとあって、パーキングエリアに少し余裕がありました。


3時間分のフィーを払って、レクチャーへ。。。



12時、予定より30分ほど早くレクチャーがきりあがったため、近くのカフェで友人とランチを。


パスタを食べ、くだらない話に花を咲かせていたら、


12時57分・・・。あれ、あと3分ほどでパーキングチケットがきれる。


急いで支払いを済ませ、車に戻ったその時。


インスペクターらしき人が、車のダッシュボードにあるチケットをチェックしてるじゃありませんか!!!


顔面蒼白で駆け寄ったところ、インスペクターのおっちゃんはまだ私の車まで辿り着いていなかった様子。


ちょっと危機一髪でした。


友人は以前このパーキングでファインを50ドルほど支払う羽目になって泣いておりました・・・




この国は(とくにメルボルン?)、スピーディングカメラがいたる所に設置されていて、


たまに、道路脇に駐車していると見せかけて、実は覆面スピードカメラが搭載されていた車だったとか


スピーディングや駐車違反でがっぽりお金を稼いでるに違いないと


改めて感じた今日であります。