数日前の皆既月食、タイミングが合えばリアルタイムで見たかったのですが…

診療中で外に出られなかったのでyou-tubeで後日見ました

 

実物を目にする事が出来なくても、後で見る事が出来る

当たり前の事なのかもしれませんが、便利な世の中だな~と改めて感じます

 

 

今回の皆既月食は約400年ぶりらしいよ

 

みたいな話を家族でしていると

 

「織田信長とかも見たのかな??」

 

「確かに時代的にはそれぐらいだよね」

 

「でも、昔の人は“月食”とかって知ってたのかな?今日は月の色がちょっと違うな~ぐらいなんじゃない?」

 

「ってか、雨とか曇りで見られなかったかもしれないよ」

 

「確かに…」

 

「この日に月食にが起こるとか、何年ぶりとかどうやって計算しているんだろうね~導き出した人は本当に凄いよね」

 

 

皆既月食1つとっても各々で感じ方、考え方が違って面白いですね

でお馴染みの

イナバ物置を祖父と父親と作りました


スマートフォンを持って行き忘れてしまったので
写真でお伝えできなきないのが非常に残念です


母親からは「1時間ぐらいで出来上がるから、ちょっと手伝いにきて~」と言われ

いざ行ってみると、作業が思うようにすすまない


壁がちゃんとはまらないし、屋根のネジが全然締められない、扉がちゃんと締まらないetc


なんやかんやで、出来上がりに要した時間は・・・3時間


うまくいかなかったのは、土台が不安定だった事と、暑さで材料が膨張していたからかな~


ただ、そこを何とかする為に祖父が落ちている木や土を使って土台を調節したり、収まりが悪い部分を父親が工夫して収めたりしてカバーしていました


流石でした


追伸・・・いつも室内にばかりいるので、太陽の光をいっぱい浴びられて良かったです

皆さん、暑い日々が続いていますが体調を崩されてはいませんか


僕は食事を工夫したり、手や足をお湯に浸けたりしながら、健康を維持しております。


さて・・・今日は勉強会だったのですが、終わってから息子と実家へ行ってきました

息子&両親
両親に面倒をみてもらい楽しそうな息子

そして、両親が喜んでくれていたのが嬉しい

写真に収められなかったのですが両親だけでなく、祖父母や姉や、近所のおばちゃんや、そのおばちゃんの飼っている犬etc

実家に帰宅するたびに沢山の人が可愛がってくれるので、息子がちょっと羨ましいです(笑)


そんな環境にいられる自分は幸せなんだな~と思いつつ。


息子が結婚し、子供が生まれた時は両親が今、してくれているように接する事が出来たらいいな

なんて思っています。



・・・

ちょっと気が早すぎるかもしれませんね(笑)


みなさんは何を思い浮かべます


花火?海水浴?祭り?セミ?ひまわり?


色々な思い出があるのではないでしょうか?


僕の夏の思い出は学生時代に遡ります。

工業系の学校に通っていたのですが、卒業研究の為に風通しの無い暑い実習工場で・・・

鉄を切ったり、削ったり、色々と組み立てたり。

苦労しながらも、仲間と力を合わせて一つの事を成し遂げられた事は、僕の貴重な財産です♬




そして、今でも無性に鉄を削ったりしたくなる事もあります(笑)




夏というと暑くて過ごしにくくて嫌なイメージを持たれる方も多いでしょうが・・・


そんな夏だからこそ、そうめんやビールが美味しく、海水浴やプール等で楽しむ。



そんな風に思うと、少し過ごしやすくなるかもしれませんね

 
「たなばた」


です。


私たちも笹に短冊を飾ってみました

 


みんな思い思いの願いを書いて・・・叶うといいな


ふと・・・

どうして七夕に短冊に願いを書くのだろう


と、思ったので、調べてみました。


七夕は織姫と彦星が一年に一度だけ会える日なのは有名ですね

 
織姫は手芸の神様で、学問の神様に受験合格を願うように、針仕事の上達を願い、短冊をそなえたのが始まりだそうです。




僕の願い事は「色黒で健康的になる」なのですが・・・
手芸の神様には無茶なお願いかもしれませんね