中国人民銀行が独自暗号資産の発行に向けて開発を本格的に取り組む発表を行った。

現時点では具体的な発行計画は明らかにしておらず、しかし開発には積極的に進めている模様だ。

 

 

中国人民銀行は今後、国内外の暗号資産動向のリサーチ機能を強化して綿密な調査を行っていくとのこと。

 

 

最近ではフェイスブックが発行する暗号資産Libraと比較して語られるこtごも少なくない。

 

中国人民銀行担当者は今年7月Libraが国際金融に与える影響を踏まえ、独自暗号資産の発行計画については。リサーチ段階から開発段階へと移行する時期に来ていると語っていたとのこと。

今後の中国の動向に朝日豊貴は注目したいと思う。

 

 

尚、中国の裁判でもビットコインが初めて合法なバーチャル財産と認定されたことも追い風になっていくのではないでしょうか。

「ビットコインは対象として財産の価値、希少性を有しバーチャル財産」としての地位があると認識されるべきと判断された。

中国の司法がBTCを初めて合法バーチャル資産と認定

暗号資産のビットコインは過去に2度もハードフォーク分裂を起こしております。

ビットコイン⇒ビットコインキャッシュ
ビットコイン⇒ビットコインゴールド

ハードフォークとは
朝日豊貴の暗号資産投資とは
これまでのルールとは互換性のない新しいルールを適用させて
従来のものと分裂することです。

ビットコインの既成のブロックチェーンから分かれて新しいブロックチェーンが作られました。

主な理由は開発者同士での意見の違いが出てきてしまい、
少数派の開発者が抜けて新たなキャッシュとゴールドを誕生させたと言われてます。

2回とも一時は価格帯が下がりましたが、すぐに持ち直しました。
現時点では断トツビットコインが基軸通貨となり暗号資産市場の王道コインになっております。

何れビットコインを超すようなコインが現われるのでしょうか。

最大大手GoogleのGmailで暗号資産リップル(XRP)を送れるようになったとのこと。

Twitterのアカウント名「@SchlaubiD」が開発者がGooglemessageserviceであるGmailでXRPを送金できるようにする、ウェブブラウザ―・chromeの拡張機能「MoneyMessage」を開発したとこと。

 

世界中から資金を調達できるICO朝日豊貴

正直どんな目的でICOを行うのかは企業の自由!今後注目されるジャンルはAI人工知能でしょう。

経済の中で需要が生まれるのかをイメージして行くことも大切かもしれませんね。

 

Gmailを使ってXRPを送金する動画を自信のTwitter上で公開している。

MoneyMessageには暗号資産を送金してくれるbotサービスのAPIが使用されており、簡単なクリックでXRPを送金できるらしい。

また、XRPを受け取る側はウォレットがなくても受け取ることができるだけではなく、受け取った後にも引き出せるとのこと。

今後のXRPの期待が高まると予想してます。

今後リップル社は国と国をまたいだクロスボーダー送金市場で、今までよりも安くそして早く正確に送金の実現を目指して多くの金融機関と提携契約を結んでおり、益々リップル社のXRPの注目動向が気になるのではないでしょうか。