旭志織の波の数だけ抱きしめて・リターンズ

旭志織の波の数だけ抱きしめて・リターンズ

千葉密着 発信型プロレス・2AW所属プロレスラー 旭志織のブログ

街の掲示板に、これが貼られる季節がやってきました。


毎年のお楽しみ、浅草芸能大賞!


今年の受賞者は以外と普通だね。


例年のように「選考基準どうなってんの??」って聞きたくなる、ぶっ飛んだ受賞者じゃなくて拍子抜けでしたが

この発表があると私の中では冬の訪れを感じるのよね。


いつか、会場に観に行きたい!




さて、今週のチーバトルは麺造さんに再び試練到来。



担々麺造vs真霜拳號「麺は拳より強し」ってところを証明せねば。




では、ごきげんよう。

秋葉原にて、「AEW」のロゴマークが大きく胸に入ったジャケットを着ている外国人とすれ違う。


おそらく昨日の東京ドーム大会を観るために来日した、外国人のプロレスファンなのだろう。


改めて「1.4 東京ドーム」というブランド力を思い知る。




そんなことを感じながらの秋葉原散策中、不思議な自販機を発見。



とうとう「空気」がお土産として売られる時代が来たか




画像は新春興行前に書初めをする吉田綾斗。



「今年は怒らない!」みたいな意味なんだとは思うけど

「無怒」と書いて何て読むのだろう?


むど?

むーど?


333/333の男」が操る日本語は、日本人を大いに困惑させやがる。。




では、ごきげんよう。

画像は自主興行で配布した「大石旭新聞」にサインを入れてくれる関連選手達。


こちらはデビュー4コマ漫画「それいけマシモくん」にサインを入れる作者の吉田綾斗先生。




こちらは5歳の時の自身の写真にサインをいれる、46歳の大石真翔。




このサイン入り新聞は、昨日販売した2AW福袋(完売御礼!)に2枚だけ封入してるので、当たった方はニヤニヤしながらお読みください!




そんな本日はイッテンヨン。


チケットが全席SOLD OUTとなったという東京ドームでの棚橋弘至さんの引退試合を、私もテレビで観戦させていただきました。


言うまでもなく、現代プロレスの象徴のような方。

長い間おつかれさまでした。




さて、1.18()のオメガバッシュの私の対戦カードが決定しとります。



毎回完売している大会なので、チケットのおで配布はお早めにどうぞ。




では、ごきげんよう。