タイトルの、この日数カウント、1回付けたらそこから毎回数えているのですが、いつまで続くかな...


表題の通り、アキレス腱断絶から早1ヶ月が過ぎ、装具生活も2週間となりました。


できることがまた少し増えたので記録。


爆笑歩く距離が短ければ買い物もできる。

今までは駐車場の車内で待機していたのが、モールの中に入り、アイスを食べ、少しなら買い物もできました。昨日ワンオペだったのもあり、ちょっと頑張ってみたらできました。


爆笑1人でシーネが付けられる。

頑張れば最初からできたのでしょうね。笑 

甘えて家族にやってもらっていたのですが、家族だとタイミングもあるので、自分でできたらいいなと思いやってみたらできた。でもちょっと緩いかな。


爆笑全部外して湯船に全身浸かれた。

これは大きい。大きすぎる進歩!

もちろん安全面を考えたら、不便でもシーネとカバー装着で片足出した状態で入るべきですが、どうしても全身浸かって、ゆっくりしたかったのと、できれば毎日ゴシゴシ足を洗いたかったので。

これは自己責任になりますが、入浴時は全てを外しています。その代わり、なるべく早く出て、出たらすぐ固定。


爆笑装具で階段の上り下りができる。

これもわざわざしなくても良さそうだし、安全面考えたら推奨ではないけど、3階建ての我が家、いちいち膝をついたり、そのためにクッション用意したり、それがなくなることはQOL爆上がりなのです。

もちろん手すりに捕まる、そして両手を空ける、1段ずつ噛み締める。これによって自宅の中での移動、暮らし方が全然違いました。



そして、シーネ装着のタイミングを、


お風呂上がり

↓

1日の1番最後寝室に入る直前 


に変えました。


装具のほうがガシガシ動けるから。

シーネだと行動がかなり制限されて家事など不便なんです。

今はお風呂を出てもまた装具!

そして朝もまずは、シーネを脱ぎ真っ先に装具。


なので、シーネをつける時に家族が起きているとは限らなくて、自分でやるようになりました。


こんな感じで、装具を付けてからステップ的にはまだ進化できていないものの、生活はだいぶ、だいぶ

楽に。そして快適に。


次の診察で1段取れるといいなキョロキョロ


あとは帯状疱疹の服薬が終われば...ビールも復活できるのかな?


こんなに飲んでいないのは、妊娠授乳期以来。

だんだん存在すら忘れてくるけど、飲めるならやっぱり飲みたい。



※怪我の経過の記録が続いているので、次はまたいつもの日常を書いていきます!