朝から兄にケンカを吹っかけ、
母に叱られ 納得できず
捨て台詞を吐き登校していった二男・・・・
自分の言葉にどれだけの毒を含んでいるのか、
気づかないのも障害のひとつと言ってしまえば そうなのだけど
それを言い訳にして社会に出すわけにはいかない。
そう自分に言い聞かせてはみるけれど
朝の慌しさの中
適当に流してスムーズに家族を送り出せたら
どんなにか楽だろうと
面倒くさがりの私が顔を覗かせる・・・・
あ~あぁ・・・
穏やかな日々はまだまだ遠い。
今日、明日はボランティアに行く。
「他人には優しいね」の声が聞こえそう。
当たり前じゃん!!
君(むすこたち)たちを育てあげるのは私の責任だ。。。。