「阿佐ヶ谷ニッキ、兼業作家を目指す」の巻
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どんな散文作品が自分に合うのか?

やっぱり妄想が楽しいのはライトノベル

であるのは言うまでもないのですが、

実際に書くとなると、勝手がちがう。


人生初の公募でそこそこ進めたときのは

一般文芸であったし、

勢いのまま筆を進められるのは純文系

なにげに群像、大好きですし。


年齢のせいかなのか、

一般的に言われている

社会経験というやつのせいなのか、

「典型的なラノベ」に心の底からワクワク

できなくなってきている自分がいるというのが、

なんだか複雑なところですむっ


ライトな一般文芸が一番よいのかなァ。


つぎはどの公募を見据えようはてなマークはてなマーク

目標がないと一行も書けない男ですから……合格

応募総数

なんと1109作品ビックリマークだったそうです。


ものすごい応募数……


電撃などでは5800以上というから、

いやはやラノベ書きの野望ははんぱないですね。


思い立っててきとーに書いた人間なんかが

太刀打ちできるワケないかも叫び


でもまぁ、

数が多けりゃ難関ってものでもないのだし

多少はどうにかならないですかね!?


いままでにも数百倍の関門なら

いくつか突破したことはあるのだし。


7月中旬の最初の発表を待ちますかにひひ



いよいよ大阪生活へ

なんだかブログを更新するのも億劫になるくらい

バタバタとした数日間でした。


これまでの激務の会社員生活や、

つねにピリピリした自由業から解放され、

こんどからは9-17時ワークニコニコ


趣味などのプライベートにも

時間が割けるようになるのは

楽しみですスポンジ・ボブおんぷ

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