本日9月16日匝瑳市にて

日本共産党後援会「槙の会」のBBQと歌謡の集い。

私からはご挨拶として、子どもの頭上を米軍機が飛ぶ沖縄や、1%の大富豪でなく99%の国民を応援する政治に切り替える提案をしました。

歌手の方々から「沖縄のことが刺さった」「その通りだと思う」と感想を寄せていただきました。

このやり取りこそ民主主義そのものです。
胸が熱くなりました。




自然も命も守ろう!

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本日9月15日しんぶん赤旗より

勢力は弱まっているとはいえ、依然「生命を脅かすほどの」暴風雨や洪水、高潮が発生する恐れがあると警告されている米国南東部沿岸で14日、100万人超に避難命令が出されました。

大型ハリケーン「フローレンス」の予想進路上にある原発の1つを運営するデューク・エナジー社は、暴風域に入る2時間前に運転を停止する計画です。

大事に至らないことを祈るしかないのだろうか。

一方、米カリフォルニア州サンフランシスコで、企業や自治体、市民が地球温暖化対策を推進するのための国際会議「世界気候サミット」が13日開催。

その開幕総会で、ハリソン・フォード氏が「自然を守れないようであれば、自分たち自身も守れない」と訴えています。

自然も命も守れ!