4月4日のストリート対話@市川駅は大盛況 

「共産党は良いことを言っているんだから、もっと大きくなって」 

「あ、浅野さん」「共産党、もっと頑張ってよ」との激励もありました

「しんぶん赤旗日曜版の電子版、読みたかったんです」 

気候危機打開、ジェンダー平等にシールを貼られました

など、激励&ご協力、ありがとうございました。 

 浅野ふみ子公式ラインへの友達登録も、よろしくお願いします。
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約10人の参加者で、シール投票に次々と張ってくださいました


ここ最近ブログの更新をせずに、大変ご無沙汰しておりました。

突然の解散総選挙、そして2月議会、さらに子どもの進学などなど、慌ただしく過ごしておりました。

そして、桜の季節!

そこでお知らせです📣

 4月5日㈰12〜13時
JR市川駅南口(場所を変更しました)にて
ストリート対話やります

シール投票
しんぶん赤旗見本紙配布
などもやります

ぜひ、ご参加ください☺️



総選挙でのご支援ありがとうございました。

市川駅での街頭演説(左から山添拓党政策委員長・参院議員、斉藤和子比例候補、浅野ふみ子。右端は玉ほりりえ千葉4区候補)応援スピーチに、市民の方や大阪・関西万博の海外パビリオン建設工事の不払い被害者の方が駆けつけてくださいました。

自民党は定数の3分の2を超える議席を得て、高市首相はさっそく「国民に信任いただいた」、「憲法改正の挑戦も進める」と宣言しました。
多くの政党が高市政権におもねる姿勢をとるなかで、日本共産党は「平和、暮らし、人権 ブレずに国民のためにはたらく」立場を鮮明に打ち出し、4議席を獲得しました。
現有8議席からの後退はたいへんに悔しく残念ですが、総選挙後、若い世代の方々が次々と「選挙結果に危機感を覚える」、「日本共産党を応援したいから」と、党中央委員会に「赤旗」購読を申し出てくださっていることに希望を感じ、励まされています。
日本共産党は、「憲法を真ん中に据えた新たな共同」をつくるため、決意あらたに頑張ります。

来年3、4月は統一地方選挙です。私は県議2期目に挑戦します。
県議市川市選挙区(定数6)でも多数激戦の予想です。

私はこの3年、県民運動と連帯し、調査・聞き取り、関係者との懇談をふまえて、代表質問、一般質問、文教常任委員会でさまざまな要求をとりあげてきました。
県営水道料金の引き下げ、県による奨学金代理返済、県立学校の体育館や特別教室・教科準備室へのエアコン設置着手などが実現しました。

浅野ふみ子県議会報告2026年冬季号の表面。水道料金の引き下げを県が表明したことを紹介しています。


「浅野ふみ子県議会報告」2026年冬季号では、県民運動と議会での取り組みが県を動かして水道料金引き下げを表明するに至った経過や、県議団の実績をまとめました。

浅野ふみ子県議会報告2026年冬季号の裏面。この間、切実な願いの実現目指して予算要望をしたこと、実現したことをご紹介。

道理に立ち、粘り強く声を上げてこそ、政治を変えられます。

今後もみなさんと一緒に、力あわせて頑張ります。