まじ、さむすぃんぐえるすな朝が続くよね。
今日は、カフェでお茶してたときのお話。
友達と、カフェで待ち合わせしてたのね。
ボクが先について、中で待ってた。
本読みながら待ってると、隣の席に女性が座った。
彼女も一人だったらしく、本を読みだした。
顔をちらみすると、超かわいい!
安室似の小顔ガール!
やべっ。どきどきするわ。
にしてもフレンズおせぇーなって思い、携帯を見ていたら
安室が僕をちら見しだした。
なになに?そんな見ないでください。緊張するわ。
ボクもちらみ。
あっ、目があった。すると、安室は微笑んだ。
なんか、テンションあがるわ。
安室「・・今日は一人できてるんですか?」
?
逆なん?まじまじ?どうしよっ。
よし!せっかく勇気をだして声をかけてくれたんだから、
ボクも勇気だすか!どきどきっ
ボク「・・・・あっ・・友達と待ち合わせしてて・・・」
「でも・・暇っすよ・・・えっと・・・」
なぞの声「そうなんです。」
?
うん?もうひとり会話にくわわっている。
ボクの右隣は、安室。じゃあ左隣は・・・。
若い女性だった。
うん?
安室「めずらしいですよね。いつも彼氏さんときてるから」
左隣の女性「先にきてて。もうすぐきますよ」
???
安室もしかして・・・。
ボクをすっとばして、左隣の女性に喋りかけてたの?
俺完全だっせぇー![]()