みなさんのコメントマジうれしいっす(≧▽≦)
まだブログよくわからんことばっかだけど、
がんばって更新していきます!
さっき自分にぺたしちゃったし(TωT)
今日は人気が高かった櫻井翔の続編でどうぞー
昔の写メが櫻井翔似で、今はポップな金正日の
風貌をしている友達がいるんだ。
元櫻井は喜怒哀楽が激しくすぐころころ変化する。
ガン切れしてても、ちょいとわらかせると、テンションあがるし。
上機嫌のときに、悲しい歌うたうと、泣き出すし。
とにかく、最高におもろいやつなんだぁ。
今年の夏に元櫻井を含めて7人で小旅行に行ったのね。
レンタカー借りて、夜中に東京出発して、朝名古屋みたいな 。
名古屋が実家のやつがいて、そいつの家で昼寝して、昼から
名古屋めぐりって感じだった。
でも、メインが昼寝になるとは。
車の中で騒ぎすぎたし、一睡もしてないから
みんな超テンション低く名古屋の実家に到着した。
実家のやつの部屋でみんなで、ゴロゴロしていた。
真っ先に元櫻井はガン寝。
ちらほら、みんなも眠りだして、起きてるのは、
ボクだけになった。
元櫻井が気持ちよさそうにボクの横で寝てる・・・。
なんかおもしろいことしたくなってきた。
机の上にティッシュがある・・・。
2,3枚ティッシュをとり、くしゃくしゃに丸めて
元櫻井の股間の上に置いてみた。
・・・いい感じに、物語が浮かぶ。
思春期の男の子の朝方の光景がリアルに。
ただ、元櫻井は起きない。
うーん。
起してみよっ。元櫻井を揺さぶり起こす。
ボク「おいおいっ、人の家でナニしてんだよ!」
元櫻井「・・うん?なにがだよぉ・・はぁ?」
ボクは彼の股間の上にあるティッシュを指し、
さっき、もぞもぞしてたじゃんと伝えた。
元櫻井「へぇっ?マジ!俺してた?・・・うん?」
元櫻井が本気で悩んでることに、真顔でいた僕は爆笑してしまい、
すぐばれた。
元櫻井「おい!ふざけんなよてめー!次したらワンパンだかんなっ」
かなり怒っていたけど、次のいたずらを思いついた。
しばらくすると、元櫻井はふたたびガン寝。
よし。今度は、ティッシュを1枚ずつ彼の体にひいて行き、
ミイラ男みたいにしてみよっ。
体の部分はあっというまに、ティッシュに覆われていった。
問題は顔の部分。
起きそうで怖かったけど、思い切って顔に何枚も
適当においていった。
やったぁ!完璧ミイラ。感無量だわ。いい仕事した。
ボクは満足して、そろそろ寝るかっと思い、
横になったとき、
元櫻井が、もぞもぞ動いてる。
突然顔をあげた元櫻井。
元櫻井「ふわぁー・・はぁ、はぁー、なんか超息苦しい」
ボクは笑いをこらえることができず、またばれた。
元櫻井「・・・いったよな?次やったらワンパンくらわすって!」
やべっ、まじ怒ってる。逃げるか。
ボクは立ち上がり、うわぁーっと走り出した。
元櫻井も追っかけてきた。
家の端まで追いつめられた。謝るしかないな。
ボク「わりぃ!マジごめん・・・」
元櫻井「謝って許してたら、警察いらねぇーんだよ・・・あふっ!」
ボク「・・・」
元櫻井が突然床に座りだした。
元櫻井「・・あぁー、やべっ・・あっ、あし、足つった。」
ボクは元櫻井をおいて、部屋に戻り、深いねむりについた。
だから元櫻井すきなんだよね![]()