今さぁー、風邪薬のイブ2錠飲んで気づいたんだけどね。


10分前ぐらい前にも2錠飲んだんだよ(´□`。)


ぼぉーっとしすぎて、飲んだ事忘れてたー


うっこりだわ。まっ、飲んじゃったし。吐き出せないしなぁ。


超効いて、明日には完全回復してる。って何度も祈るしかねぇー



今日カフェにきた超きれいなロシア人女性のお話。




風邪ぎみのボクはポワポワしながら働いてた。


お客さんきても、仕事モードになれない。まじ頭いてぇー。


今日の俺いけてない。だめだわ。


いつもの、キレがないわ。



ポワポワ、ポワポワしてたら、


シャラポワが来店した。



ロシア人のモデルみたいな美しい女性だった。


ボクは日本語以外喋れないので、外国の人を接客するときは、


完全ノリと勢いのフィーリング接客。



ボク「ハーイ!スモーキンっすか?」


シャラポワ「・・・アマリニホンゴ、ワカリマセーン」


ボク「おっけー!オーバーゼアー!ゴーゴー!」



窓側の喫煙の席が今あいてる席の中でいいかんじの席だったので、


シャラポワをエスコートした。



今日の喫煙席担当のスタッフは英語などペラペラ喋るやつなので、


テニス得意か、聞いてきてもらった。



そのスタッフ曰く、シャラポワは、テニスはあまり興味がないらしい。


観光で日本にきているらしい。ただ、ロシア人は正解だった。


ロシアといえば、シャラポワにきまってるっしょ!


つうことで、彼女はやっぱりシャラポワ。



シャラポワが注文したパスタができたので、


ボクは彼女のところまで、運びに行った。



ボク「おっけー!パスタでぇーすっ」


シャラポワ「アリガトザマス」

  

      「オマエツクッタカ?」



おお!ひでぇー日本語だな。まあボクも人の事言えないけど。



ボク「ボクは作ってないぜ!でもおいしいよ」



フランク接客で、乗り切ろうとした。しかし、裏目にでた。


シャラポワ「オマエツクッテナイカ?」

    

      「ジャア、ダレクソガ、ツクッタ?」



ボク    「・・・」


シャラポワ「オマエ、ムコウイッテクダサイ」


      「サァヨナァーラ」


ボク    「・・・・・・」



なんかすげぇー傷つくわ叫び