イメージ 1



いろいろあって、一旦、トレーナーさんを断ることに。揉めたわけじゃないんですよ。
私が100パーセント、トレーナーさんを信用していないとトレーニングができないのに、パピー教室では正反対のことを言われたな?とか、ネットでは違うことを書いてたよな?とか、無駄な情報が邪魔をしてしまい、疑問をもってしまいました。

それと、夜中と明け方に吠えるのが酷くなり、トレーナーさんの指示の「吠えても一階で一緒に寝ないで下さい」という指示にも従えなくなったこと。
私も、躾としては、吠えても無視して1人でハウスで寝るというのを覚えさせる…というか、今まではできてたのだから、それを思い出させたかったのですが、夜中と朝方に吠え続けるのを放置なんてこと、近所迷惑を考えると絶対に絶対にできません。
理想と現実は違うのです。
実際に、お隣さんと話した時も「昼に鳴くのは良いけど、夜中と明け方は主人が目が覚めてしまうので…」と言われてるのです。
それを聞いてるのに、吠えさせ続けるなんて、非常識人間になってしまいます。
ということで、前のワンコのまぁきちと同じように、一緒の布団で寝ることにしました。
何でも噛みまくるからハウスから出して寝るのは心配だったのですが、今の時点では、思いのほか、悪いことをしないで私にくっついて寝てます(笑)

トレーナーさんのやり方は、本当にきちんとした賢い子を育てるやり方なのは間違えないのだと思いますし、早急にどうにかしなきゃいけない まーには合ってなかったのかなぁ?

バリケンネル のトレーニングも、違う方法にしました。
そしたら、その方法がまーに合ってたようで、私がリビングにいても、バリケンネル の中に入って寝るようにもなりました。

イメージ 2


イメージ 3



留守番中も、iPadの録画で1時間ぐらい撮ってたら、ハウスの中に入れたバリケンネル に入って寝てました。
本来、私が求めていた正しい躾とは違ってしまいましたが、ワンコもそれぞれ性格があるし、それが出来る子と出来ない子もいるだろうし、型にとらわれずに、楽しく過ごそうと思いました。
まぁきちも、布団で一緒に寝てたんだしねぇ。