【ロンドン=大内佐紀】ロンドン警視庁は21日、米中央情報局(CIA)や英国の統計局などにハッカー攻撃を仕掛けた疑いがあるとして、英東部エセックス州在住の19歳の少年を逮捕したと発表した。
 
 英PA通信によると、米連邦捜査局(FBI)との共同捜査の過程で、この少年が国際ハッカー集団「LulzSec(ラルズセキュリティー)」の首謀者の 一人である可能性が浮上した。ロンドン警視庁は、少年が米英両国の公的機関のほか、ソニーや任天堂などへのサイバー攻撃にも関与した可能性があるとみて事 情聴取しているという。「LulzSec」は、国際ハッカー集団「アノニマス(匿名)」の分派とみられている。



19歳かぁ。若いなぁw

すげーよなぁ。

やっぱこういうハッカーって自分の利益とかよりも自己顕示欲でうごくものなのかね。

でもすごい技術力だよな

これこそもっと有効にその力を使えばいいのに、と思うよね。

でもまぁこういう人たちがセキュリティ強化につながるんだからイイといえば良いのか。

北朝鮮とかにやられるよりはずっといい。

まぁセキュリティソフト会社からお金もらってるかもしれないけどねw

サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦が24日、大阪府吹田市の万博記念競技場で行われた。1次リーグE組1位のG大阪とG組2位のC大阪が8強入りを懸けて戦った「大阪ダービー」は、1-0でC大阪に凱歌があがった。
 G大阪・西野監督が「セレッソとは歴史が違う。負けられない戦いを突破してきた自負やプライドがある」と話せば、一方のC大阪・クルピ監督も「互角に戦 い、勝つ時期は限りなく近づいている」と自信をのぞかせる-指揮官同士のプライドが激突する一戦、前半の45分は両チーム一進一退の攻防が続き、0-0で 折り返した。
 均衡が破れたのは後半も押し迫った43分だった。C大阪のDF高橋大輔が右サイドからノートラップで見事なシュート、ゴールネットを揺らすと、これが大阪ダービーの決勝点となりC大阪が初の8強入りを決めた。
 25日は1次リーグF組2位の名古屋がH組1位の水原(韓国)と、H組2位の鹿島がF組1位のFCソウル(韓国)と、それぞれ敵地で対戦する。


むふーセレッソが勝ったのかー。

香川を輩出したセレッソと言う名前も乾くんの評価も上がったねーー。

でもいきなりここで当たっちゃうのは勿体ないよなぁ。

もう少し何とかならねーかねー。

とにかく期待期待!クラブW杯で見たいよー。

まぁどっちにしても日本のチームは1つは見れるかw


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