写ってなくても溢れてるものがある。写真には、撮った人がどんな風にどんな思いで世界を見ていたかを伝える側面もあります。親がたくさん撮って残しておいてくれた小さいころの写真や彼氏のカメラロールにある、彼女の笑顔などレンズを介して愛があふれる写真というのが存在するように感じます。カタチにはうつらなくても、溢れ出すものがある。だからこそ、この発想は素敵すぎると思いました。ぜひ見て欲しい。▷愛犬が飼い主の写真を撮ってみた結果 yahoo.jp/noj55B