ブログネタ:子供の頃の夢 参加中
子供の頃、小学校の低学年までは天気予報官になりたかったですね。テレビの天気予報が好きでよくチラシの裏に天気図を書いて遊んでいました。
天気予報をする人になるには昔は気象庁に入るか気象協会に入るしかなかったと思いますが、今は気象予報士の試験があって門戸が広がりましたよね。
今から思えばどうしてあんなに天気予報が好きだったのだろうと思います。
子供の夢ですから、次は鉄道員、アナウンサー、教員と変わっていくわけです。
子供は色々な可能性があるわけですから自分の道が見つかるようにたくさん夢を見てほしいな、と思います。

NHKで放送中の鞍馬天狗に石原良純氏が出演していますが、毎回台詞に天気が出てくるところを見ると、おいおいNHKとツッコミを入れたくなります。