産業大麻
医療大麻
嗜好品大麻
すべてをフラットに扱いたい。
禁じられてしまったモノを開くとき
とてつもないエネルギーが必要なのものです
大麻草の恩恵をあらゆる人が享受できること。
なかでも最も優先的に考えた人たちがいます。
それは母親。
たとえば麻織物の加工段階で
多くの母親が携われるような環境があること。
そこには子供たちを朗らかに遊ばせておくことのできる
遊児園があったり。
遊児園のある仕事場。
郊外や街中や山ん中まで
あまねく熊本中に散らばっている
そこには自ずと食育も生まれ
麻の実やオイルを使った
地産のレストラン
そのとき大麻は嗜好品としても許可されているので
ちょっと息抜きにやってくる様々なジャンルの働く人々。
一福して
体にいいもの食べて
一日のちょっとした合間が
仕事の効率化、創造性へつながっていく。
その一帯では
それぞれの境界がやわらかくて
どんな女性も
母になることに不安をもたない社会
大麻草で実現。
ふるしょうふみえ拝