連休中はのんびりすると決めているので、本を読んだり動画を見たり、のんびりと過ごしています。



いろいろと考えたことがあって、整理がてら書きます。

誰かに伝えるというよりは、朝雨の脳内考察みたいなものです。



高次元の存在とかUFOに関して、朝雨が今考えているのは、知性というのは特に物体という実態を持つ必要がないだろうと思うんです。



だから、今世間で言われてるUFOだったり、想像上の宇宙人の姿というのは、明らかに金属であったり、シリコンやタンパク質と言った、我々の身近な生命体や建造物を模したイメージであるけれど。




知性というのは、実際にはエネルギーの相互伝達の仕組みさえ出来れば、特に物質に拘る必要もないから、朝雨が夜空に見る飛行する光の物体を、UFO(知的生命体)の乗り物と考えるのではなく、知性そのものであると考える方が、しっくり来るのではないかなと思うのです。




そういう意味で、今後高次元の生命体と交流するとしても、それが地球上の生命体の形、特に我々が馴染みやすい哺乳類に近い形を取っているとは限らないだろうと思うのです。




例えば朝雨が、地球上の生命体とコミュニケーションを取ろうとするならば、ウイルスのような半分生命体で半分日生命体のようなものを使って、人間の脳遺伝子的に組み替えることで、情報伝達量を増加させたり、自律神経系を強化して、生命体としてのスペックを上げて、アップデートするような方法を取っていくだろうと思うのです。




今回のコロナは、発症が人為的であったかどうか、というのは現時点で朝雨はわからないですし、現実的に考えて、現在の最適解を見つけていく必要が先にあると思っているので、そこは特に拘るつもりもないのですが、状況としては考え得るシナリオではあるだろうと思っています。





最初、朝雨が推測していた時に、一瞬は軍事衛星的なものだったり、自衛隊の防衛システムのようなもので、民間には知られないような監視と防衛の仕事をする機能かと思っていたわけです。




朝雨が観察している感じでは、多面体的な構造と回転と伸縮、離散的に散らばる運動。恒星のようなプラズマ体。


これが仮に知性を持っている(知性そのもの)だと考えたときに、少なくとも、今の人類が量子コンピュータを創る際に絶対零度の環境を必要としているから実現できないって言われているときに、我々より遥かに進化している生命体が、宇宙空間にその情報処理の機関を持っていくことは、考えられると思うわけです。



大気を抜けるだけで、そういう物理条件を整えることが、めちゃくちゃ容易になるわけで。

今の地球上に真空の状態を作るのには、ものすごいお金がかかるし、ものものしい建造物も必要ではあるけれど、大気圏を超えて宇宙空間にはいれば、そもそも真空的な空間の方が広いエリアで存在する訳で。




そう考えると、我々より少しでも進化した文明人がいるならば、AI的な知能も、ビッグデータ的なクラウドシステムも、宇宙空間に構築するんじゃないかと思う。




で、朝雨が見てるものが、多重に折り重なって普段は見えていない次元にあるものが、重なりの狭間に見えてるとしたら、多次元宇宙空間のAIネットワークか、遥かに大きいエネルギーの知性を見ているか、っていう可能性もあるんじゃないかな。




ただ、夜中に目が覚めて、窓の外に浮かぶ光を夢現に観察したりするだけでも、今までの朝雨が考えられなかったくらい、断片的な知識が統合する感じがして。

人間の脳波であっても、ただのエネルギー活動ではあるので、大きなエネルギーの波動を受けて、シンクロしたり、調整したり、癒されたり。




そういう意味で、めちゃくちゃ朝雨は恩恵を受けてるなって思います。

世の中のことや自然に関する知りたい欲求がますます増えてきたし。




俯瞰する視点と深く潜る視点が、両方向に拡張したな、って思う。


明らかに、去年の6月前、もっと遡ると一昨年の12月ごろから、明らかに世界がカラフルに楽しくなった。

ずっと感じていた閉塞感も消えてしまったし。




自分に解けないくらいの、謎解きに参加できるだけで、めちゃくちゃラッキーだし、ハッピーなことだなって思います。