癒しを極めるには呼吸法にあります。

空気中にはプラナというものが存在します。

それを体内に取込む必要があるのです。


イメージは、頭のてっぺんから入り、

足の裏から抜けるイメージをして呼吸をしてください。



なぜ癒しの空間を創るのが大変になってきてしまったのか。

それは、ない、だから不安だ、という国になってしまったからだ。

それは自分だけが良ければよいというエゴが正しいという考え方、

経済を中心としたライフスタイルを行ってきたからだ。

すべてはある、なにも不安がないという世界こそをこれから創らねばならない。


外面にイヤシを求めることは、誤りです。

すべては内面にあります。


例えば、神。

これは、外部に、また自分より上位にいるのではありません。


いつも自分の内面に神はいるのです。

それを癒せばイヤシが生まれるのです。


顕在意識っていうのは、「今、欲しいものは?」と問われた時、

頭で考えたものだ。

それにはエゴがある。

つまり自分の都合というものだ。

しかし、その都合は普遍なものなのだろうか。

考えてみたい。


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癒しが感じられない、

もしくは、癒されていると思っているが何か違和感を感じるということは、

なにかに囚われているのです。

今の意識以下の意識では不快と思っているが、

引っかかっていて出せない。

何が今ひっかかっているのか、

5感をなくす気持ちで瞑想してみてください。

そもそも5感だってあってないようなものです。

なぜなら相対的なものだから。

例えば耳が聞こえない人に聞こえる音を説明できるでしょうか。

それと同じで意識以下の意識も感じようと思えば感じれるはずです。

癒しとは実は外部からの刺激でできるものではない。

たとえとてもナチュラルな環境に体を置いたところで、

内面からの充実を味わえていなければ癒されない。

そう考えると、いくら外部の環境が悪くても、

内面が満たされていれば、癒されるということにもなる。