異次元な日々

異次元な日々

地球の次元上昇に伴って、覚醒する人が続出している中、より多くの方に異次元な事象やアイテムをお届けしたく「異次元通販」を始めました。現実はマトリックスのようなもの。不可思議なことも多々起こりえます。宇宙的目線でチョイスした様々な異次元商材をご紹介していきます

即辞めた新入社員!勤務時間はゼロ、初日で退職したすごすぎる新人!働く前に辞めた方法とは?【インタビュー】
初日に退職した新入社員!勤務すらしなかった驚きの退職方法を描いたゆきたこーすけ(@kosukeyu.......... ≪続きを読む≫

責任感あるほうだと思うぴよ子です

 

思えば今から25年前。

私はすでに「人生40年説」を唱えていた。

 

いや、寿命じゃないよ?

“働く気力の寿命”のほう。

 

そのころはまだ、

「定年まで会社に尽くします!」

みたいな空気が残っていて、

終身雇用という巨大なラスボスが

日本中に鎮座していた時代。

 

でも私は思ってた。

 

これ絶対、そのうち働く人いなくなるなって。

 

だってさ、

ネットが普及したら世界中とつながれるし、

好きなことで稼ぐ人も出てくる。

 

結果どうなったか。

 

小学生が配信で月収を稼ぎ、

大人は会議で「その件につきましては」を連呼している。

 

時代っておもしろい。

 

昔は

「嫌でも会社は続けなさい」

だったのに、今は

 

「え、なんか違ったんで辞めます」

 

退職、早っ。

 

もはやコンビニで肉まん買うテンション。

 

企業側からすると大変よね。

 

うちの取引先でも、

社員同士がモメにモメて、

ある日一気に辞めるという

“令和版・桶狭間の戦い”

みたいな事件が何度も起きてる。

 

残された側、ほんと大変。

 

せめて引継ぎはしてから消えてほしい。

 

とか言ってる私も、

昔とんでもない事件を経験している。

 

死ぬほど忙しかった時代、

事務員さんが仕事量の限界を突破したらしく、

ある日突然いなくなった。

 

机の中には、

手書きのメモが1枚。

 

「探さないでください」

 

いや、

昭和の演歌歌手みたいな消え方!!!

 

しかもその瞬間、

ただでさえ地獄だった仕事量に、

事務仕事まで全部追加。

 

脳内は完全にバグ。

 

でもね、

人間って追い込まれると不思議なことが起きる。

 

私は毎日、

壊れた呪術師みたいに唱えていた。

 

「私はできる!」

「私はできる!」

「私はできるーー!!!」

 

するとね。

 

なんとかなるのよ。

 

あれ不思議。

 

人間って、

普段は能力にリミッターかけて生きてるんだろうね。

 

本気の修羅場になると、

急に隠しコマンド開く。

 

ただ今思うのは、

昔は「耐える」が正義だったけど、

今は「逃げる」も大事な時代。

 

でも、

逃げるにしても、

せめて引継ぎくらいは置いてってくれと思うぴよ子なのでした。

 

願叶えるには量子ペン

値結界、浄化、願いを叶える魔法のペン 量子ペン | 異次元通販

 

 

シュークリームはカスタード派?生クリーム派?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 

毎日おいしいものを食べてる瞬間が
「生きててよかった~~~」になるぴよ子です

 

いやほんと、


高級フレンチでも、町中華でも、

深夜の謎ラーメンでも、

「誰と食べるか」で
料理の周波数ぜんぶ変わるよね。

 

同じ唐揚げなのに、
好きな人と食べると“幸福物質まみれの黄金の塊”になるし、

 

苦手な人と食べると
口の中で急に「業務用冷凍食品の虚無」に変わる。


人類最大の隠された調味料、それが“空気感”

 

最近よく聞くじゃない?
「二極化してる」って。

 

3次元から5次元へとか、
上がる人、落ちる人とか、
豊かになる人、苦しくなる人とか。

 

でも正直ぴよ子、思うの。

 

5次元って、
急に空飛び始めたり、
頭から光の輪っか出たり、
コンビニでペイペイ感覚でテレパシー決済する

世界ではない気がする

 

結局、

「何を食べ」
「誰といて」
「どんな気持ちで眠るか」

そっちのほうが、よっぽど次元に直結してる。

 

スピリチュアル界隈だと、


「お金がなくても豊かになれる✨」
みたいな話あるけど、

 

いや、待って。

 

家賃さん、めちゃくちゃ3次元。
電気代さんもガチ物質界。
税金に至っては、かなり重力強め。

波動だけではコンビニのおにぎりは出現しない

 

だから現実を生きるって、
“精神世界”と“生活”のバランスゲームなんだと思う。

 

地に足つけながら、空も見る。

これがたぶん一番難しい。

 

昔読んだ小説みたいに、
世界がひずんで、
気づかないうちに別の位相へ移動してる…

 

その感覚、なんかわかるんだよね。

 

実際、ここ数年で、
同じ日本に住んでるのに
「見えてる世界違いすぎない?」って人増えた。

 

ある人は毎日ニコニコしながら小さな幸せを積み重ねて、
ある人は怒りと不安を燃料にして消耗していく。

 

同じ地球なのに、
もう別のレイヤーを生きてる感じ。

 

だから“次元上昇”って、


突然ドカーンと地球が割れるというより、

静かに、
人間関係とか、居心地とか、感覚とか、
「合う・合わない」が極端になることなのかもしれない。

 

昔は平気だった場所が急にしんどい。
逆に、昔は理解されなかった感覚が自然に通じる人に会う。

 

なんか最近、
“魂のWi-Fi自動接続”みたいなの起きてる📡✨

 

あとね、
「何かに取りつかれてる人増えた気がする」って感覚。

 

これ、昔みたいな白目むいて
「ウオオオオ」じゃないのが現代型で怖い

 

ずっとイライラしてる。
ずっと他人を攻撃してる。
ずっと不安を増殖させてる。
SNSを開くたび生命力吸われる。

 

現代の生き霊、
だいたいスマホ回線から来る

 

しかも本人は
「自分が正常」だと思ってるから厄介。

 

でも、何をやっても治らない不調って、
全部を霊障にするのは危険だけど、

 

“環境”
“人間関係”
“思考のクセ”
“蓄積したストレス”

こういう“見えない負荷”は本当にあると思う。

 

人って、
目に見えない空気にかなり影響される生き物だから。

 

だから結局、最後はすごくシンプルで、

おいしいもの食べて、
安心できる人と笑って、
ちゃんと眠れて、
「今日まあ悪くなかったな」って思えること。

それが一番、魂の結界強い気がする

 

とはいっても、つらい人もいると思う

そんな時は魔法の量子ペンがおすすめよ

 

 

 

 

北斗晶、孫の大好物の品を土産に購入「ばーちゃんは、食べるもので孫を釣る」
タレントの北斗晶が8日に自身のアメブロを更新。孫・寿々ちゃんの大好物の品を大阪土産に購入したことを.......... ≪続きを読む≫

いつもおかんにお土産を買って帰るぴよ子です。

 

基本、弟ファーストなうちのおかん。

 

弟が大阪出張に行ったときのこと。

 

「551の肉まん買ってきてくれてね~、

めちゃくちゃ美味しかったわ~♡」

 

って、まあそれはそれは嬉しそうに語るわけです。

 

その顔見たらさ。

 

「あ、そんな好きなんだ」

 

ってなるじゃない。

 

だから次に大阪行った時、ちゃんと並んで買ったのよ。551。

 

新大阪、人、多すぎ。

肉まんの行列、ほぼテーマパーク。

 

蒸気の向こうに見える551。

あれもう実質ラピュタ。

 

で、並んで、買って、大事に持って帰って、

ちょっとドヤ顔で渡したわけ。

 

「はい。これ食べたかったやつでしょ?」

 

そしたらおかん。

 

「え?知らないわよ」

 

……は?

 

こっちは一瞬、時空ゆがんだかと思った。

 

あんなに、

“めちゃくちゃ美味しかったわ~♡”

って言ってたやん。

 

551への愛を語る通販番組みたいになってたやん。

 

なのに本人、完全初見リアクション。

 

しかも後日、

その肉まん、自分は一口も食べずに嫁にあげてた。

 

551、まさかの嫁ルート直通便。

 

私は何だったのか。

 

並び代行業者か。

 

その瞬間ついにキレて、

 

「もう二度と買ってこないから!!!」

 

って言ったんだけど、

 

たぶんおかん、

3日後にはその会話ごと忘れてる。

 

怒りのログだけこっちに残って、

相手のメモリには保存されてない。

 

こんな不毛な戦いある?

 

でも多分また大阪行ったら、

私は551の列に並ぶ。

 

家族ってそういうものなのかもしれない。

 

愛情って、

見返りじゃなくて習慣なんだなと思う。

 

いやでも次は自分用も買う。絶対

 

少しでも、ぼけ治ってほしいので、

ミューオンラムを使わせてるけど、毎日確認しないとちゃんとやってくれない

https://biosystem.base.shop/items/88746189

 

 

「性癖晒してるだけだ!」後輩の独特すぎるプロポーズにドン引き→援護しようとしたモラ夫が涙したワケ
市波由香里は夫の達也と娘の楓との3人暮らし。幸せの絶頂にあった新婚当時は気づかなかったものの、.......... ≪続きを読む≫

なぜか人の性癖をさらけ出させてしまうぴよ子です

 

ほんとね。

世の中、思った以上に変態が多い。

 

しかも隠してるつもりなのに、
ぴよ子の前だとなぜか3ターン目くらいで本性が出る。

 

なんなの。

特殊能力なの。

 

そういえば過去、付き合ってプロポーズしてきた彼ら。

 

一人として、

「ぴよちゃんを幸せにしたい」

って言わなかったなぁ。

 

みんな口をそろえて、

「ぴよちゃんと結婚したら俺絶対幸せになる!」

だった。

 

いや。

完全に“自分の幸福祈願”なんよ。

 

こっちは縁結び神社じゃない。

 

なんかね、

「幸せにしてほしいです!!」

感が強すぎて、ちょっと引いてた。

 

しかも不思議なことに、

「お前は危なっかしいから俺が守る」

みたいなタイプ、あんまり来ない。

 

もし言われたらどうなんだろ。

 

ちょっとぐらつくのかな。

いやでもたぶん、

 

3日後には

「いや別に一人で生きれるな」

って戻りそう。

 

友人たちには、

「ぴよ子の笑顔好き」
「笑ってるとこっちまで元気になる」

って言われるのに、

 

なぜ彼氏候補だけは
“幸せにしてもらいたい側”ばかり寄ってくるのか。

 

謎である。

 

あとね。

性癖をさらけ出してくる人、多すぎ問題。

 

特に匂いフェチ。

これは高確率。

 

なんかもう、

「ぴよちゃんから特殊フェロモン出てる」

みたいなこと言われる。

 

中には、

「100メートル先でも匂いで分かる」

とか言い出す奴もいた。

 

犬なの?

警察犬なの?

 

いや普通に怖い。

まじ勘弁。

 

あとM男。

これも多い。

 

ぴよ子、一見おとなしく見えるらしいんだけど、

中身がまあまあハード。

 

だからM男たちが、
瞬時に“S性の鉱脈”を探知して寄ってくる。

 

ほんとあいつら嗅覚が野生。

 

わざとイラつかせて怒られて喜ぶ。

怒ったら目キラキラする。

 

怖い。

 

しかも私は別にいじめたいわけじゃない。

 

ただストレートに物言うだけ。

それがなぜか刺さるらしい。

 

知らんがな。

 

20代の頃なんて、

「女王様」

とか呼ばれてた。

 

当時、マトリックスみたいな
ピッチピチの革服着てたからね。

 

今思うと完全に
“深夜2時の新宿に召喚されるキャラ”。

 

そりゃ変なの寄ってくる。

 

しかも下僕志願者が異常に多かった。

ほんと嫌だった。

 

「踏んでください!」

とか言われても困る。

 

いや、私は普通にコンビニ行きたいだけなんだって。

 

まあ、超ドSタイプに支配されるよりは、

“叩かれ待ち”してるタイプのほうが
まだ平和な気もするけど。

 

でも私はいたってノーマル。

 

たぶん。

 

いや少なくとも本人はそう思ってる。

なのになんで、
こんな変態ホイホイなのか。

 

でね。

よく考えたら、おかんも昔から危機意識が薄かった。

 

玄関に鍵かけない。

スケスケのネグリジェで寝る。

防犯意識、昭和の妖精。

 

そしたらある日。

 

目を覚ましたら、知らない男が馬乗りになってたらしい。

 

怖すぎる。

 

でも、おかんが目を開けた瞬間、

男が一言。

「ねえちゃん、鍵空いてたぜ。気をつけな」

って言って帰ったらしい。

 

……。

 

いや待て。

侵入しとるやないか。

お前が一番気をつけろ案件。

 

でも何事もなくて本当によかった。

 

たぶん変態を引き寄せる血筋なんだろうな。

遺伝子レベルで、

「クセ強人類ウェルカム」

の看板出てる気がする

 

 

変態から身を守るアイテム

コレつけてから、あんまり出会わなくなった気がする

 

 

 

ご飯街のむうくん

【虐待の現実】勇気を振り絞って出したSOS!「助けて」の声が届いた先で何が起きたのか… 著者が語る幼少期の記憶【作者に聞く】
≪続きを読む≫

 

暇になると何回も家に凸してきて、
寝てるところをおかんに起こされるぴよ子です

 

しかも最近、だいぶボケが進行してきた。

 

この前なんて、おかんの誕生日だったから

「広島焼き食べたい」

って言うので予約して連れて行ったのね。

 

鉄板の前でジュージュー焼けるソースの香り。

 

あれだけで白米いける。

でも1枚が巨大すぎて、
結局2人で1枚とおつまみ少しで終了。

 

滞在時間、約1時間。

おかんと食事すると食べたら速攻帰るが基本

 

おかん、

途中から完全に“満腹モードのお地蔵さん”になっ

てた。

 

で、帰り際。

 

「孫にお土産買っていく!」

って、2枚テイクアウト。

 

愛である。

完全に孫フィーバー

 

そして翌日。

 

おかんが真顔で言った。

「最近お好み焼きなんて食べてない」

 

……。

 

え?

 

昨日の鉄板、幻?

あのソースの香り、蜃気楼?

私の胃袋だけ現実世界?

 

ちょっと本気で心配になった。

 

しかも後から聞いたら、
翌日は弟がおかんを焼肉に連れて行ったらしい。

 

いいのよ。

親孝行、大事。

 

でもさ。

私には孫へのお土産を買わせるのに、
私は一度も何かもらったことない。

 

ゼロ。

見事なまでのゼロ。

 

ここまでくると逆に清々しい。

 

やっぱり孫って最強なんだなぁ。

もはや一族のSSR。

つくづく思う。

 

私、子供いなくてよかったかもしれない。

たぶん差をつけられる。

 

「おじさんの子ばっかりずるい!」

みたいな昭和ホームドラマ始まりそう。

 

絶対ひねる。

性格が。

 

 

最近ね、韓国ドラマをYouTubeで見るのにハマってるの。

 

特に好きなのが、

“虐げられた令嬢の逆転劇”。

あれ最高。

 

だいたい、

 

・家族全員にいじめられる
・婚約者に裏切られる
・財産を奪われる
・最後は毒盛られて死亡

 

ここまでがテンプレ。

 

もう令嬢のライフ、ハードモードすぎる。

 

で。

 

死んだあと転生して、

「今度は全部取り返してやる…!」

って復讐モード入るの。

 

あの瞬間、なぜかこっちも燃える。

 

毎回、

「やれぇぇぇぇぇ!!」

って心の中で応援してる。

 

でもさ、不思議なのが、

あれだけ酷い扱い受けてるのに、
恋は盲目ってやつなのか、

好きな男に会社も財産も全部差し出しちゃうの。

 

いや待て待て待て。

 

その男、もう数百回くらい裏切ってる。

 

赤ランプ点滅してる。

警報鳴ってる。

 

なのに

「彼を信じたいの…」

って。

 

いや私は無理だな。

 

私まあまあプライド高いから、
そんな扱いされたら速攻で別れる。

 

たぶん荷物まとめる速度だけは世界大会出れる。

 

でね。

 

韓ドラって高確率で出てくるの。

 

「好きなら何しても許される」
「どんなことがあっても自分の元に戻ってくる」

って思考の人。

 

さらにセットで、

全部人のせいにして、
恨んで、
人を陥れることだけに情熱燃やしてる女。

 

いる。

必ずいる。

もはや韓ドラ界の湿度担当。

 

きもっ。

 

だから結局思うんだよね。

 

そばにそういう人がいたら、

“戦わない”が一番。

 

関わらない。

距離を置く。

 

人生って、
誰と近くにいるかで空気変わるからね。

 

できれば私は、
広島焼き食べたこと忘れても、
ニコニコ笑ってる人たちと生きていたい

 

 

おかんの脳機能取り戻したくて、コレ使わせてるんだけど

菊の忘れるんだよね

 

 

新卒で「FIRE」を目指す生き方!月の支出は6万2000円、残りはすべて投資に!?徹底した節約生活で27歳には1000万円到達【作者に聞く】
若いうちからに投資や貯蓄を行い、配当金や不動産収入などで生活できる目処が立った段階で早期退職し、「.......... ≪続きを読む≫

 

小さな幸せを、ちゃんとかみしめて

生きていきたいと思うぴよ子です

 

実は私、

20代の頃、資産4000万以上あった。

 

今思うと、完全に「調子に乗る入口」

みたいなステージに立ってた。

 

でも当時は、

 

「銀行に預けても価値は下がるよ!」
「これからは投資の時代!」

 

みたいな言葉を信じて、
すすめられるまま投資しまくって…

 

見事に全部溶かした。

 

もうね、“資産運用”というより
資産蒸発。

 

煙。

エフェクト付き。

 

あんなに数字あったのに、どこ行ったん。

 

でも、稼いでたから、また稼げばいいやって

特に気にしてなかった

 

しかもその頃の私は、


1日1時間睡眠。

休みなんて年に1日あるかないか。

 

10年間ずっと走り続けてた。

 

今なら確実に労基に止められる。

でも当時は不思議と苦じゃなかったんだよね。

 

楽しかったから。

夢中だったから。

 

「もっとできる」
「まだいける」
って、ずっとアクセル踏みっぱなしだった。

 

でもね。

 

そんな人生が、理不尽なくらい一瞬で崩れた時、
初めて振り返った。

 

私は何を残したんだろうって。

 

時間に追われて、
親や友達からの連絡も後回しにして、
ひたすら働いて。

 

その先に何があった?

通帳の数字?

疲労?

謎の胃痛?

 

うちのおとんはね、
道端の小さな花に立ち止まる人だった。

 

「春だなぁ」

とか言いながら、
雑草レベルの花を愛でてる。

 

私は昔、

「そんなの見て何が楽しいんだろ」

って思ってた。

 

でもおとん、いつも幸せそうだった。

お金はなかったけど、
いつもニコニコしてた。

 

じゃあ私は?

 

周りを見る余裕もなく、
人を気遣う余裕もなく、
ただ走ってた。

 

たぶん、“生きる”じゃなくて
“戦う”になってたんだろうね。

 

それから少しずつ変わった。

ご縁を大事にするようになった。

 

ご縁のあった人に、
できることをするようになった。

 

話を聞いてほしい人。

癌になって心細い人。

仕事がうまくいかない人。

 

そんな人に仕事先を紹介したり、
誰かと誰かをつないだり。

 

私は、人ってパズルのピースだと思ってる。

 

ある場所では浮いてても、
別の場所では「そこにしかハマらない形」だったりする。

 

実際、出会いの場を作って
結婚した子もたくさんいる。

 

なんかもう、
人類マッチング妖怪みたいになってる。

 

もちろん、長く続くご縁もあれば、
一瞬で終わるご縁もある。

 

でもそれでいいと思ってる。

 

来るもの拒まず。
去る者追わず。

 

ただし。

 

裏切らない限り、
私は振りほどかない。

 

できる限り手を差し伸べるし、
協力もする。

 

でもね。

 

頑張るのも、
人生を変えるのも、
本人しかできない。

 

そこを越えてしまうと、
“助ける”じゃなくて“依存”になる。

 

だから、なんでもやってもらうのが当たり前になったら、
私は静かにフェードアウトする。

 

冷たいと思う?

 

でも、人の人生を代わりに生きることはできないんだよね。

 

もともとブランド物にも興味ないし、
今は昔みたいにバリバリ稼いでるわけじゃない。

 

でも。

 

嫌なやつとは仕事しない。

媚びない。

へつらわない。

必要以上に頭も下げない。

 

そのかわり、お金はだいたい猫に消える。

猫ってなんであんな自然に課金させてくるの。

 

気づくと高級缶詰買ってる。

 

でも今の私は、


友達と会って、
仕事仲間と笑って、
美味しいものを食べて、

時間に追われず、穏やかに暮らしてる。

 

それでいい。

 

裏切る人は、いつか裏切られる。

 

人を利用する人は、
別の誰かに利用される。

 

だからお金が絡む時だけは、
ちゃんとビジネス脳になる。

 

そこはかなり冷たい。

たぶん私、思ってる以上にドライ。

 

でもね。

 

そんな私でも、
人とのご縁は不思議なくらい広がり続けてる。

 

糸みたいに、
誰かから誰かへ、
どんどん紡がれていく。

 

だからいつか。

このご縁を、もっとたくさんの人につなげたい。

 

「一人じゃないよ」

って。

ちゃんと伝わる場所を作りたいんだよね

 

なんか、私の夢の話になっちゃったな

 

 

 

肩こったらヒノキの肩たたきがおすすめだよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたが知ってるゴーヤー料理は?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

ちょっと忙しくて日記をサボっていたぴよ子です

 

最近ね、

 

ゴーヤを砂糖と醤油でぐつぐつ煮詰めた
「ゴーヤの佃煮」という、
夏野菜界のツンデレみたいな食べ物にハマってる。

 

最初は


「苦っ…!」


って顔になるのに、気づくと箸が止まらない。

まるで昔の恋愛である。

 

たま~に料理するんだよね。

“たま~に”だから、成功すると必要以上に感動する。

 

この前、エネルギーで遊ぶ仲間たちと集まったら、
一人、びっくりするくらい変わってる人がいた。

 

いや、ほんとに。

「人って1か月でここまで変わる?」
ってくらい。

 

少し前に会った時は普通だったのに、
痩せこけて、雰囲気がなんというか…

 

黒い。

そして尖ってる。

 

闇属性の新フォーム解放してた。

 

急に、

「これからは手段を選ばず稼ぐ時代」
「まず1億」
「ローレックスつけろ」

って語り始めて。

 

いや急にどうした。


昨日まで波動の話してた人が、

今日は六本木の地下経済みたいなこと言ってる。

 

私が

「それ成金じゃん(笑)」

って言ったら、

「成金でいいじゃん。人は見た目でしか判断しないから」

って。

 

うーん…。

なんだろうね。

 

本当のお金持ちって、
むしろ“普通のおじさん”に擬態してたりする気がする。

 

高級時計を見せびらかすというより、
ホームセンターで値引きシール吟味してそう。

知らんけど。

 

でも、ギラギラした場所には、
ギラギラした生き物が集まるんだよね。

 

深海魚みたいに。

 

だから私は、
成金の周りにはハイエナが集まりやすい気がしてる。

 

もちろん、お金は大事。
めちゃくちゃ大事。

 

でもこれからの時代って、
「楽しく働けるか」のほうが
実は重要なんじゃないかなって思う。

 

綺麗事かな。

 

でも私はね、
嫌なことを無理して続けると、すぐ体に出る。

ほんとに血を吐く。

 

体が、

「その道ちがうよ」

って赤文字で警告出してくる。

 

ポップアップが強制終了レベル。

 

だから結局、
自分の心に正直でいるしかないんだよね。

 

もちろん、“貫く”って楽じゃない。

損もするし、誤解もされるし、
たまに孤独にもなる。

 

でも、自分で決めた道なら、
転んでもちゃんと認められる。

 

若い頃の私は、
「不可能なんてない」って本気で思ってた。

 

気合いで山も動くと思ってたし、
ドアが閉まってたら壁を壊せばいいと思ってた。

だいぶ野生。

 

でも年を重ねて、
“ごり押しで不可能を可能にするゲーム”に
ちょっと疲れちゃったんだよね。

 

そんな私に彼は言った。

「“私なんて”っていうメンタルブロックを外しなさい」

って。

 

……いや。

 

私、そんなこと思ったことないんだけど。

 

だから今ちょっと気になってる。

彼はいったい、
何を見て、
何を聞いて、
どの世界線の私に話しかけてたんだろう。

 

家について、寒気と吐き気が止まらなかった

たぶん、なんか取りつかれていたんだろう

 

すぐに浄化。

量子浄化装置ほんと頼もしいわ

 

 

廃病院へ肝試しに行ったカップル。後日知らない番号から「カルテを返して…」と電話が/しゃけなかほいさん傑作選
≪続きを読む≫

 

昔は、わりとはっきり見えていたぴよ子です

 

あの頃の私は、それが“特別なこと”だと知らなかった。


ただ、そこにいるものが見えているだけで、

見えない人がいるなんて、考えもしなかった。

 

気づくまでに、少し時間がかかった。


自分の見ているものに、境目がないということに。
そして、他の人たちには、

それが一切見えていないということに。

 

同じ空間にいるはずなのに、
同じ景色を見ているはずなのに、
ほんの少しだけ、世界の重なり方が違っている。

 

その“ほんの少し”が、じわじわと私を削った。

 

やがて私は疑い始めた。
これは現実なのか、それとも、

自分の中で何かが壊れてしまったのか。

 

目に映るものよりも、
見えてしまう“何か”の方が、

ずっと確かにそこにある気がして。

 

それが怖かった。

 

自分だけに見える存在。
誰にも共有できない輪郭。


説明しようとすればするほど、言葉は乾いていき、
代わりに「おかしい」という影だけが濃くなる。

 

ずいぶん長いこと、悩んだ。

 

けれど不思議なもので、

そういう世界に足を踏み入れてしまった人間には、
似たような気配をまとった人間が、自然と寄ってくる。

 

まるで、同じ周波数にだけ微かに反応するラジオのように。

彼らと出会って、ようやく知った。


これは“壊れている”のではなく、
ただ、チャンネルが少し違うだけなのだと。

 

けれど安心は、長くは続かなかった。

 

同じものが見えているはずなのに、
微妙に違う。
言葉にすると、ほんの数ミリだけずれている。

 

同じ部屋の話をしているのに、
ドアの位置が違うような、そんな違和感。

 

霊能者と呼ばれる人たちが、

同じものを見ているはずなのに、
誰一人として完全には一致しない理由が、
そのとき、なんとなくわかった気がした。

 

見ている“場所”が、少しずつ違うのだ。

 

私は、一人だけ出会ったことがある。
ほとんど同じ景色を見ている人に。

でも、それは奇跡みたいなもので、
二度とは起きていない。

 

そして、もうひとつ気づいてしまったことがある。

 

時間は、一本ではない。

流れていると思っていたものは、
実は何層にも重なっていて、
ふとした拍子に、別の層に足を踏み入れてしまうことがある。

 

ほんの一瞬。


でも確実に、何かがずれている。

 

“前世が見える”と言う人たちが、
それぞれ違うことを言う理由も、たぶん同じだ。

 

どの層を覗いているのか、

誰にもわからないから。

 

正しいかどうかなんて、
最初から決められない。

 

だから、他人の声は、あくまで参考にしかならない。

 

どれだけ似た景色を見ている人でも、
完全に同じ場所には立てないのだから。

 

結局、自分の足で、自分のいる場所を選ぶしかない。

 

もし今、いる場所がつらいのなら、
逃げてもいいと思う。

 

ただ、行き先のない逃避は、
別の層に迷い込むだけで、
苦しさの形を変えるだけかもしれない。

 

だからせめて、
自分を一時的にでも“現実につなぎ止めてくれる人”を

見つけた方がいい。

 

完全にずれてしまう前に。

 

——戻れなくなる前に。

 

気づかないうちに、
自分がどのチャンネルにいるのか、
わからなくなることがあるから。

 

 

 

 

 

飲みの席で「ミス」を指摘!「あなた先輩なんだから気をつけて」上司が説教を始めた!?「今日って飲み会だよね?」【インタビュー】
初めて職場の飲み会に参加したら、上司から「後輩のチェックを怠るな!」とお説教が始まって…?こんな飲.......... ≪続きを読む≫

嫌な上司にはあたったことないぴよ子です。

ぶれいこ~って言葉で言い返せたらいいのにね

 

 

 

昔々…いや現代の片隅に、
なぜかイベント遭遇率MAXの少女がいた。

 

普通の人が「今日は平和だな〜」って歩く道で、


その子は

・突然、見知らぬおじさんにポコーンと頭を叩かれる🎯
・「お菓子あげるよ〜」のテンプレ誘拐イベント発生🍭
・ストーカーという名の常連NPC常駐👤

 

もはや人生がバグってるレベル。

 

(本人うすうす思う)
「これ…盗聴器とか仕込まれてない?」🎧

 

極めつけは高校時代。
家に帰ると鳴る電話。

 

📞「おかえり〜」

ガチャ。

 

…怖すぎるだろ、誰だよその“見えない同居人”。

 

だがしかし。

この物語の真の主役は、そこじゃない。

 

その家には
**“規格外生物・おかん”**が生息していた。

 

ある夜――

 

帰宅すると、家の電話が
まるで取り憑かれたように鳴り続けている。

 

どうやら相手は、例のジャンル。
“変態電話界のベテラン”。

 

普通の家庭なら
「やめてください!」で終わるところ。

 

だがこの家は違う。

 

🎭開幕:おかん、なぜか参戦

 

📞「はあはあ…パンツ何色?」

 

👩‍🦱おかん
「すっぽんぽんよ〜♡」

(※初手からフルスイング)

 

敵、混乱 → しかし興奮ゲージMAX

 

📞「はあはあ…いくつなの〜?」

 

👩‍🦱おかん
「ぴちぴちのはたちよ〜ん♡」

(※年齢詐称という名の必殺技)

 

📞「じはあはあ…今も…すっぽんぽんなの〜?」

 

👩‍🦱おかん
「今は真っ赤のスケスケランジェリーよ〜♡」

(※もはや設定ブレブレ)

 

 

🔥敵、完全に覚醒
(鳴り止まない)

 

ここでついに…

 

🎬最終兵器、娘登場

受話器をガッと奪い取り――

 

👊「何うるさく電話かけとんじゃワレぇ
  二度とかけてくんなや」

(※突然の関西ヤクザボイス)

 

 

📞……シーン……

完全沈黙。

 

 

こうして
変態電話 vs カオス親子バトルは幕を閉じた。

 

 

 

 

「40歳は老けてない!」マンガのキャラ設定にムカつく!?40代が痛感したこと<ときめけBBA塾>
人気マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんがステキなおばあちゃんを目指すマンガ連載「ときめ.......... ≪続きを読む≫

鏡を見るたびに落ち込むぴよ子です。

 

周りからは、変わらないねって言われるけど

びっくりするほど更けたと思う

 

毎日細胞ちゃんに若返れ~って言い聞かせてる

 

うちの友達はみんな40歳でも20代から30代くらいに見える

元モデルさんだったり、アイドルだったりすると、

ほんといつまでも若くてかわいいよね。

 

 

そうそう。話題のクリスタルバターサンド、

ついに届いたよ

 

ちゃんとふたになってるの

まわり寒天?

 

透明度美しいよ

気になるお味は和と洋が混ざったような感じ。

 

ブルーの方はレモンの酸味がいい感じでおいしかった

 

メッカに変えないし、購入できても2か月近く待つ超

レアものっぽいお菓子。

 

話題性にはいいよね。

 

 

 

買いたい、食べたい、願叶えてくれるのは

量子と意識が結びついてるからよ

 

量子ペンで願書こう