毎日ブログ書こうとするけどなぜか土日にしか書かないっていうねww
ピグライフの方に直接つなげちゃうからだいたいお庭にいます。ふへへ
最近、ピクシブで年賀状企画やっててさ
友達も募集とかしててさ
なんかね、私もやりたくなったんだよね。くそ忙しいのに。
思ったよりメッセージ来て焦ったwwwwwww
うれしさのあまりPC前で変な声出しながら悶えてた。
沢山人来たことへの喜びとこれから何枚も描くことになるであろう苦しみの間で
その時の私はただ奇声を上げることしかできなかった……。
FOOOOOOOOOOOOいぇあああああああああ(ry
数えてみたら32枚描かなきゃいけないことが判明してホント自分の首をしぼってるよねwww
とりあえず
【あんまり趣味わかんない交流ない子・パンピーっ子用】
【趣味がわかってる子用】
【リクエストがあった子用】
を描かなきゃな。正直元日に間に合う気がしねぇっすわ^p^
あと個人的に奥村兄弟×鏡音姉弟誕生日絵とか描きたい。
めっちゃ描きたい。
余裕がない\(^q^)/ぐへぇ
15日と16日にプレゼンがあるから
それさえ終わってしまえばなんとか忙しさのピークは終わる。あとは下るだけ。
まだ色々残ってるけどねー!!
それ終わってもプレゼン2個ほどと検定試験が残ってるって言うwwww
学校ちねwwwww淫石さん落ちてこいwwwwwwwwwwww
………
『学校×痴球←淫石←宇宙』……
……………
淫石が長年どこか遠いところに出かけたきり帰ってこない寂しさを
紛らわすため、痴球は学校にすがりつく。
弱り切った痴球に誘われ、学校はその豊かな体にむさぼりつく。
「ああ……っ淫石ぃ…っ!」
「あんなひどい男忘れてしまえ。いや、俺が忘れさせてやる…!!」
「学校…!!ああ…駄目…!!奥まで来てるぅ…っ!!!」
「痴球のマントルまで貫いてやるよ…!」
「あんっ…で、でちゃう……マグマが出ちゃうよおおお」
「出せよ…俺がすべて受け止めてやる!!」
「学校…」
「痴球…」
そして…
「ほら、学校に似て可愛いぞ」
「いやいや、痴球の方が似てるぞ!この壁のあたりとか」
二人の子供ができた。
子供らは痴球の大きな体に抱きしめられ、二人は幸せそうに微笑んでいた。
こんな幸せがいつまでも続くと、思っていた…。
そう、淫石が帰ってくるまでは…。
「ただいま。痴球」
「何で今頃になって帰ってくるんだよ…淫石!!!」
「どうせ、俺は淫石の代わりだったんだろ…子供たちは俺が育てる」
「待って…!待ってよ…学校!!!」
「ほら…学校のより大きいだろ?好きだったもんな。これで奥まで貫かれるの」
「やだやだ…!!学校…!!!」
「忘れさせてやるよ何もかも…潰してやる!」
次回。波乱渦巻く三角関係!
「オレのこと忘れてんじゃねぇだろうな。淫石」
「な、なんでお前がここにいるんだ…!!宇宙!!!」
そして、謎の男が現れる。淫石の過去とは…!?
やべ文才なさ過ぎて泣けるwwwwwつか長いわwwwwww
こんな想像が一瞬にして脳裏を駆け巡っては去って行きました。うへへ
それではこのあたりでばいびー(笑)
