ぱんだ日和 -35ページ目

ぱんだ日和

放置してます

ついつい今日、仕事帰りに成城石井へ。

はい、まだありました、

イカ天瀬戸内レモン味!

そして

のり天瀬戸内すだち味!


イカ天は残り2個。
のり天はまだいくつか。


はいはい、残り2個のイカ天、

買ってしまいました。

ついでに、のり天もね。

この先、いつ食べられるかわからないと見込んで。

来週末お友達が遊びに来るので、

食べてもらおう!


にしても、

残り2個買ってしまったのは、

大人気なかったかな。

娘から数年ぶりに返してもらったリビングの机。

ようやくミシンが置けるようになりました。
娘の学校のボランティアのタオルエプロンが、

ミシン復活1号の作品(!?)


今日は、1日一歩も家から出ずに、

朝から、縫い物などをいろいろと。


この家に引っ越してきた時に、通販で買ったソファー。
まだまだ現役なのですが、

ずっと出窓の前においておいたら、背もたれのカバーが、

日焼けでボロボロに。

通販会社に聞いても、

もうそのカバーは作ってもらえず、

家のリフォームをしてくれた会社に聞いたら、

カバー2枚でも、ソファーの修理となるらしく、

なんと42,000円と!

安いソファーだったので、そこまで出す気にはなれず・・・。

カバーを自作しようにも、

形が四角くなく、

私の腕ではどうにもこうにも作れそうになく・・・。

結果、背もたれ代わりに大きいクッションを並べることに。

昨日イケアで65×65のクッションを3個購入。(3個で4,500円也)

さて、カバーはどうしようかと、

布を入れてある引き出しをゴソゴソと。
3個作れるほどの大きい布はなく、

どうしようかと悩んでいたところ、ひらめきました!


寝室のカーテン、

引越し前から使っていて、20年もの。
もらっていたローマンシェードに付け替えようと思いつつ、

そのまま放置していたのを、

ようやく今日付け替えて、

捨てようと思っていたカーテンを洗いました。
思いの外綺麗になり、いい感じ。

そうそう、このカーテンをクッションカバーに!

ソファーの色とも合って、

布を買わず、カーテンを捨てることなく、済みました。

カーテンを洗って乾かしている間に、

幅の足りなかった娘の部屋の既製のカーテンを、

余っている1枚と縫いあわせて、ちょうどいいサイズにしたり、

私の机の前にある窓のカーテンは、突っ張り棒に1枚布をぶら下げただけだったのを、

お古のカーテンレールを使い回し、

以前別の窓につけていた1枚布のカーテンに、タックをつけて、カーテンらしくしました。


カーテンも、クッションカバーも、

実物合わせで、作っていったので、

メジャーとか、ものさしとか使わず、

適当だったけど、

ま、それなりに出来ました。
ミシンの縫い目がいまいち汚かったり、曲がったりしてるけど、

それは御愛嬌。
私が気にしなければ、誰も気にしない。


たまにミシン出すと、

だんだん楽しくなってきて、いろいろ作りたくなってしまうけど、

とりあえず、もう作るものが思いつかないなぁ。


引き出しには、余り布が沢山。
まずはこの布でなにか作れないか考えよう~。





1ヶ月位前に、駅の柱に貼ってある広告に釘付け。
地元に、よもぎ蒸し。
一度経験してみたかったんだけど、

なかなか行く機会がなかったよもぎ蒸し。

地図をみるとご近所です。

で、先日やっと電話をして予約。

今日行ってきました。


てるてる坊主みたいになって、

蒸し器の上へ。

下からしっかり温まる感じ。

外に出ている顔は、なかなか汗をかかないけれど、

てるてる坊主の中は、

汗だくです。


30分しっかり温めてもらって、

かいたたっぷりの汗を拭いてびっくり!

全然べたつかない。
このサラサラの汗!

すごいね。


エアコンが効く季節。

体の芯から冷えているので、

時々通って温めるのはいいかも~

今日は初回割引2500円。

通常3000円。
これが安いのか高いのかは全然わからないけど、

電車賃がかからないから、ま、いいかな。

前に紹介した

イカ天瀬戸内レモン味

http://ameblo.jp/as2739/entry-11886822310.html

http://ameblo.jp/as2739/entry-12015948809.html



先日テレビで、

マツコと有吉が取り上げたらしく、

すごいことになっているらしいです。


私設応援団として、

職場で、友達の間で、

配りまくってきた私。

ブログやFBでも地味に紹介し続けてきたのですが、

しばらくは、買えなくなってしまうかもしれないわ~。


月曜日、成城石井を覗いて、

あったらいくつかキープしておこう!


娘は、

のり天瀬戸内すだち味のほうが好きと言っています。

私が今の娘と同じ年のころ、

将来なりたいものとか、

勉強したいこととか、

そんなの全くないまま、

部活もせず、

のほほーんと高校生活を送っていました。

勉強もあまりしなかったな。


極平均的な、公立高校に徒歩で通い、

テレビ三昧の日々。

やりたいことはなかったけど、

就職もしたくなくて、

浪人して資格が取れる単科大学へ。

でも、好きな勉強じゃなかったし、

人生の中でくら~い、後ろ向きな4年間でした。

友達は、一生懸命だったから、

冷めている自分の居場所がなくて、

学校じゃない友達とばかり出かけていたわ。

すぐに就職もしたくなくて、

決まった就職先も辞退して、

1年間の嘱託社員に。


それでもまだ就職したくなくて、

別の資格が取れる学校を受験したけど、

受からなくて、

前の年と同じ仕事を更に1年。


そこで、少し自分に自身が持てて、

ようやく就職試験に向き合うことが出来て、

出願最終日に慌てて出したのが、

縁あって就職。その時25才。

そこで前向きな先輩や、同僚たちと出会って、

随分考え方が変わって、

やっと落ち着いたのだけど・・・

体力的に厳しい仕事だったので、

結婚後転職。

それから18年今の仕事を続けています。


すっと働きたくなかった私が、

なぜか、出産しても辞めずに仕事を続けています。

人生ってわからない。



だから、

本当のことを言うと、

娘にはいろいろ言えないの。

私は、両親にあまり何も言われずに、

自由に勝手気ままに生きてきたから。

本当のところ、

自由にしてもらってもいいと思うのだけど・・・


でも、30数年前とは、

随分世の中も変わって、

一人で生きて行ける力と経済力をつけないといけない。

そういう意味では、

ずっと生きにくい世の中になっているのかな!?


さて、

そんなこんなの娘。

なりたいものはまだまだ見つかりません。

でも、ここのところ少しだけ変化が出てきました。

学校では、秋に高2以降の選択科目を決めなくてはいけません。
そのために、

夏休みにはオープンキャンパスに行く宿題も出ます。

ということは、

なんだかまだわからないけれど、

とりあえず、興味のある科目とか資格が取れる学校のオープンキャンパスに行くほうがいいわけで・・・。

そこで、

「こういう学科は興味ある?」とかいろいろ聞くと、

中学生の頃は、

「え~?わかんない」とか言ってたのが、

「それ、面白そう」とか、

「都会で農業してみたい」とか、

「そういうのにも興味はある」とか、

「化学大好き。理科好き」とか、

少しずつ、漠然とした学科から、

興味がしぼれるようになってきたようです。

まだまだ目指す道は見つからないけど、

高校1年で、なんとなくの方向性が見えてくれば、

ダメダメだった私の娘としては十分な感じがするわ。


中間試験が終わったら、

ひとまず、どんな学校があって、

いつオープンキャンパスがあるかを、

娘に調べてもらうわ。

もう、親は口出しちゃいけないよね。

ただ、我が家が娘にしてあげられることは、

(どれだけお金を出してあげられるかとか、

自宅から通ってねとか)

ちゃんと伝えておかないとね、

oldnavyさん!