以心伝心 | ぱんだ日和

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放置してます

先日、家族でイタリアンに行きスパークリングワインを注文したら、

店員さん(ギャルソンって言うのかな?)

娘の前にもグラスを置いて、最初に娘に注ぎ始めました。

「こどもです」っていって、そのグラスはわたしに。

初めて成人に間違われた娘。


そんなことがあって、

しばらく飲んだり食べたりしていた時にふと、

「あと5年半だね」と言ったら、

娘、「今おんなじこと考えてた~」と。


こういうことよくあります。

「今、わたしも思ってた」って。

親子だからなのかな~。

事象に関して、感じるものが似ているせいなんだろうな。

間とかも似ているのかも。


そういば、近所にスーパーができたのですが、

ほぼ毎日、パパもわたしも寄ってきます。

ときどき、以前通っていた別のスーパーに寄ってきます。

すると、その日に限って、

パパも、そのスーパーにいたり、

スーパーで会わないまでも、

パパもそのスーパーの袋を提げて帰って来たり。

なんだか不思議。


家族って、行動パターンも似てくるのかしら。