有終の美は・・・・ | ぱんだ日和

ぱんだ日和

放置してます

昨日最後の週テが終わって帰ってきた娘。

「だめだった~ぼろぼろ」と言っていました。

パパが「有終の美が飾れなかったね」というと、

娘「本番で飾るから大丈夫!」と宣言しました。


これも忘れないための覚書。




昨晩、学校別講習の国語の先生から電話がありました。

問い合わせについてのお答えと、これからの勉強のアドバイス。

このまま勉強を続ければ、確実に国語の点はあがりますとの

心強いお言葉。

ただ、国語をどう勉強したらいいのかわからないと話すと、

とにかく添削したものをよく読んで自分のものにして、

納得できないことがあったり、納得しても書けないことがあれば、

いつでも質問に来てください。

自習の時間もどんどん使って、

第1志望じゃない学校も添削します。

「校舎の先生より僕が見た方がずっといいですよ」と

自信みなぎるお言葉。


何人ものお子さんを合格させている自信のあふれる先生に、

「まだまだあがります」と言ってもらえると、頑張れそうな気がしてきます。

ちょっと背中を押してもらった感じ。

このところの学校別の模試で国語は平均点割れの連続。

そんな娘にも、この話は伝わりやすかったようで、

ちょっと顔が明るくなりました。