転塾後、2回目の塾の日でした | ぱんだ日和

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放置してます

塾がものすごく近くなったので、一人で帰ってきてと言ったら、

「今まで、(その塾より近い)駅に迎えに来てくれたのに・・・」と言われてしまったので、

しぶしぶ迎えに行くことにしました。

迎えに行けば、学校で顔なじみのお母さんたちとも会って交流ができるので、

それもこれからは楽しみの一つになるかな。


帰宅が8時55分。シャワーを浴びたら9時20分。

前の塾なら、帰宅時間だわ!

電車のたかが8分は、されど8分。

駅までの距離も近いから大したことないと思っていたけど、

早くに家に着いているのは助かります。




そこから早速勉強。

で、気付けば11時40分まで。

今までは50分勉強、10分休憩だったのに・・・

休憩時間もないくらい宿題に追われていますが、

集中しているようで、今のところ、つらそうではありません。

どちらかと言うと、環境が変わって張り切ってる様子。

もともと出された課題は全部やらないと気がすまない子なので、

なんとかやりきるのでしょう。

ただ、寝るのが遅くなったのが心配だわ。




さて娘の帰宅後、わたしが洗濯をたたみながら、

ふとお友達のバレエの発表会のことを考えていたら、

娘が急に、「あ~あ、発表会見に行けなくなって、本当に残念」と一言。

え?

ママも今、そのこと考えていたんだよ。

「以心伝心」と言うのか、こういうことが本当によくあって、

やっぱりわたしたち親子だねという話になりました。


ただね、(前にも書いたかな?)このせいなのか、

娘は国語力、とくに表現力が今一ついやいや今3つな感じです。

話の途中や、話が飛躍した時でも、何を言いたいのかわたしにはとってもよくわかる。

パパは、理解できないのでおいてきぼり・・・

だけど本当は、パパが理解できるように話させないといけなかったんだと深く深く反省です。