工業製品、家電製品は。日本製かもしれないが半導体は海外で作られていますので

私たちに身近な家電製品も手に入りにくくなっています。

頭脳は海外で作られてしまっているのです。

この様な事態は変えねばいけませんから、日本の各メーカーは考えねばいけません。

しかもこのおかげで、製品の価格も高止まりしてしまっています。

ちょっと古い家電もほとんど修理部品がないので、変えかえた方が良いですよとか、今の内に変えておきましょう、でないと壊れても修理代が高くなったり、修理できない事態になるかもしれませんと言われてしまいます。

壊れていないのに買い替えなければいけないと洗脳されてしまうのです。

半導体はほとんど海外製となっており、武漢肺炎のせいで生産量が確保できないとか

生産工場が万全でないとか、港湾も空港もスムースな手続きが出来ないとかで

日本に入って来ないケースがあるそうです。

修理できない日本製は価値がない。

日本製は長く使えない。

そんな事態は変えてゆかねばいけません。

そして武漢肺炎は原因を究明すべきです。

あらゆる面で悪影響を与えているのですから当たり前の事です・。