久しぶりに 押上駅で降りて 呑み歩き


所在地は 墨田区 業平一丁目


押上駅 A2番出口を 右に出まして

浅草通りを 本所吾妻橋方面へ🚶‍♂️

1つ目の🚦を 左折して更に浅草通り

 西へ🚶‍♂️と まもなく 左手にございます


スカイツリ~ 酔ぅ見えます


お邪魔したのは

お食事処 三好弥 業平店さん


口開け 11時で 中休み挟み夜は17時営業


開始で 不定休の 昭和の 雰囲気色濃く


残す 庶民の見方の 街の洋食店で


ファミレスの元祖


なんて 仰有る方々も居られます



愛知県高浜市から 上京した創業者が 

文京区 小石川に1号店を開業し その後

暖簾分けで派生した 街の洋食屋さんで

 昭和の 高度経済成長期には 
130店舗まで増えたが  高齢化等

の影響で 廃業が相次ぎ 現在20店舗程

迄減少し  主に東東京に点在しとる


 三河出身の創業者の お名前が 長谷川 

好弥氏 なんで屋号が 三好弥さん なんだ

そうです


当店は とんかつがメインのお店だが

カレーやオムライスも人気商品


日替わりランチは 750円


ドリンクナイフとフォーク


平日は 近隣にお勤めの方が お昼ごはん

食べに来られて 週末は ご近所にお住

まぃの セカンドライフ楽しむ パイセン

方が とんかつを アテに 昼から

飲られてる 光景幾度となく遭遇


店内は 突き当たりに 厨房有り

 

4名座れる テ〜ブル席が



5つのみ

お店は 80歳前後の 大将と 暖簾を引き

継ぐで有ろぅムスコさんと 切り盛りされ

てて 後継者不足悩ます 飲食店多数の

世の中ですが 当店は暫く安泰ですな


卓上調味料達 キチンとメンテ

されてる辺り 几帳面さ垣間見える


ご注文は 券売機にて 食券購入を


口開け一番乗りで訪問 その後

地元民の おっちゃん ご来店



こちらのお店で 頂くドリンク1つ目

焼酎の水割り~ 300円


おっつタラー

店内 タバコ喫煙可ですわ


アルコ〜ル飲まれる方には柿ピ~が 

もれなくサ~ビスされる

 


アテは ハムエッグ 400円


オイラは 醤油派ではなく ソ〜ス派


定食屋に訪問すると ハムエッグ

頼む率高めやな


鶏の照り焼き 450円


白飯欲する 鶏の照り焼き


ドリンク 2つ目 ウ~ロンハイ 350円

およそ1年ぶりの訪問 大将は 相変わら

ず お元気そぅで何よりですが

女将さんの姿なく ちょぃと心配

令和の時代に 絶滅危惧種的な

街の洋食屋さんで 飲るのも 酔ぃですネ 


外は 日差し強めで猛暑日

水分補給マストですわ


お会計 1.500円


どぅも ご馳走さまでした。