秋の長野市へ 呑み散らかす為だけの旅
初日の 3軒目も 長野市郊外の

ジンギスカン街道と 地元民に呼ばれる
信州新町

バスの時刻表眺めると 朝夕の 通勤通学
以外の 時間帯は 2時間に1本 しかも
土日祝運休と 過疎化進む街は
マイカ~無いと 不便際なり無ぃ
(片道の バス運賃が 1,200円)って

お邪魔したのは
お食事処 和樂さん
創業1972年
(昭和47年)
地元民に 支持される お食事処

営業時間は ご覧の通りで 不定休

ドリンク

おつまみ各種

麺 丼 定食各種
カウンタ~席4 テ~ブル席2つ

右手奥に 小上がり席完備
お店は 先代亡き後 娘さんで有る
女将さんが 暖簾引き続き オモロぃ
大将と 切り盛りされてて 大将は
男子 厨房に 入らず
って訳で ホ~ル担当

ランチの コアタイム訪問の為
カウンタ~ テ~ブル席共に 埋まってて
小上がり席に案内されて お冷や替わりに
2LのKIRIN生茶が
こぅ言ぅの
キライじゃ無ぃっす

こちらのお店で 頂くドリンク1つ目
安定のハイボ~ル
(S) 400円
イヤイヤ しっかり 濃いめじゃねぇか

アテは 毎度恒例 ベジファースト
枝豆 300円は 地場産

ロ~スかつ丼ヘッド 1,400円

自家製の 白菜漬けに

ほうれん草の 胡麻和え

ミョウガの 醤油漬け付き

肉厚の ロ~スカツは 食べ応え満載

ドリンク2つ目も 角ハイ

食後に マスタ~渾身の
サ~ビス
ご夫婦で 切り盛りする アットホ~ムな
お食事処にて ほっこり 昼呑み
お会計 2,100円

どぅも ご馳走さまでした

自称晴れ男 秋晴れだった 喉かな川沿ぃの街
信州新町呑み

長野駅行きの
の運転手さんが
信州新町へ向かぅ際の 運転手さんと
同じ方だったので 車内で談笑

