折角 千葉県八千代市 勝田台へ 来たんだから

もぅ~1軒 飲る事に


東葉高速鉄道電車と 京成成田線電車乗り入れる

勝田台駅 南出口出まして みずき通り🚶‍♂️


1つ路地入った 酒場連なる ディ~プな

 駅前東商店会


ございます

こちらまで およそ250㍍ 所要時間3分 


お邪魔したのは

やきとり 角一さん

創業1970

(昭和45年)


口開け17時で 日曜日がお休みの


昭和の雰囲気 色濃く残す

激渋 人気酒場


そんなお店へ 2020年

 吉田類の 酒場放浪記


初回放映済み


卓上に品書き無く 厨房の壁面に貼られた


短冊をチェック 串焼きは 2本縛りで 

1本 150円


店内は 厨房前に カウンタ~席6


左手に 小上がり席2つと お2階に お座敷完備


お店切り盛りする 2代目の大将と

右腕となる お兄さま 中々個性的な人柄


とある日の 21時過ぎに訪問し 先程迄

満員御礼だったとかびっくりびっくり  待ち無しで

入店出来て安堵 こちらのお店で 頂くドリ

ンクは ここでも ホッピ~セット 420円


おっつタラー

店内 タバコ喫煙可ですわ


アテは 毎度恒例 ベジファーストあせる

大将のお母さん 手作りのきんぴら 320円


ここに来たら これと決めていた

レバ刺し 450円


レバ刺しは 生姜とニンニク ごま油でしょ


エッジ立った レバ~ 噛むと甘味が

追い掛けて来るじゃん


お母さん手作り餃子 390円


居合わせた 地元民の バイセンから

うめぇよと 言われて注文 豚肉とニンニク

主張する 手作り餃子


中身を 追加発注 210円


串焼きは カシラを注文 300円


中身を もぅ~1つ頼み撤収です


勝田台駅ソバの 激渋酒場へ初訪

お会計 2,180円

 
どぅも ご馳走さまでした

機会有れば リピしたぃお店リスト入り


翌日の煮込みの 仕込みは 前日の🌃から開始