初めましての 静岡呑み歩きの旅

2日目の スタ~トは ずっと行きたかった店へ


所在地は 静岡市 清水区興津東町


今や時の人 国民民主党の幹事長

榛葉 賀津也氏 お膝元ですな


JR静岡駅から 東海道本線電車熱海行き乗車


4つ目の 興津駅下車に ここから

およそ 2,1キロ 所要時間30分弱と

カロリ~消費のウォ~キングに最適か


興津駅から タクる手段も有るが

まぁ~地方都市は タクシ~居なぃし

呼んでも来なぃ 深刻問題です


途中興津川掛かる 興津大橋渡り


前方奥に見えるは 海岸線 桜散り行く頃

絶好調な 昼呑み日和の酔ぃ日の始まり


お邪魔したのは

呑める魚屋 魚徳さん


創業1945

(昭和20年)



呑兵衛さんなら ご存知

飲れる 魚屋さん



魚屋の角打ち


謳ぅ 家族経営する

 予約必須店


口開け9時で 火、水曜日連休です


ドリンクナイフとフォーク


選りすぐりの日本酒


3代目のムスコさん セレクトのお酒

自家製梅酒や 赤しそに みかんサワ~

オススメしておりますし


冷蔵ショ~ケ~スのドリンクは勿論

飲れて 自己申告制


缶酎ハイに


ホッピ~に バイスも品揃えする

呑兵衛心擽るお店


フ~ドナイフとフォーク


寡黙な2代目の大将捌くお刺し身


手作りのアテが


また良きで


揚げ物は 1個から食べれるなんて


チェイサ~のお冷やに お茶はセルフ


各種調味料は ご自由に


イ~トインスペ~スは カウンタ~席6


テ~ブル席2つと 総席数20


とある日の10時に 事前予約し訪問で

先客0と 貸し切り状態 キャラ濃ぃ

2代目の女将さん ト~ク炸裂で圧倒される


こちらのお店で 頂くドリンク1つ目

鹿児島県 霧島市の 国分酒造謹製

フラミンゴのオレンジ

ソ~ダ割り 560円は安っ

居酒屋で飲ったら 倍は取られるぞ
鮮魚店だもの 勿論店内タバコ禁煙ですわ


お通しの クリ~ムチ~ズ醤油漬けと

白身魚のテリ~ヌ 330円


アテは 静岡に来たのだから 旬の

生桜海老刺し 600円


色鮮やかな 桜海老は 鮮度が良すぎる


ドリンク2つ目 宝焼酎の 無糖🍋

酎ハイ 280円


毎度恒例 ベジファーストあせる

一歩及ばずだった スナップえんどう豆の

玉子炒め 280円

パック詰のアテと 揚げ物も 自己申告制


静岡は 鰹の漁獲量も 全国トップクラス

トロ鰹のタタキ 450円


無性に喰いたくて ベ~コンとキノコの

パスタは 260円と 破格値じゃねぇ~か


ドリンク3つ目 鹿児島県 いちき串木野市

大和酒造謹製

やまとざくら NEW CLASSIC

ソ~ダ割り 560円


最後に 揚げ立て 海老かつ 160円

静岡県浜松市の 鳥居食品謹製

ウスタ~ソ~スで パクりんこ

3名が 女将さんと 一悶着始まったんで

オイラに 飛び火するのは 真っ平ゴメン 

ですので 撤収です


噂の 呑れる魚屋さんが 予想以上に

酔ぃお店過ぎた リピ確定ですわ

お会計 3,180円


どぅも ご馳走さまでした


撤収間際 煮上がった金目鯛 喰いたかったが

次回訪問の楽しみに 取って置こぅ


鮮魚角打


自宅の近くに有ったらなぁ~



たまたま 当店へ向かぅ途中に オモロな

お店を発見しちまって 急遽予定変更し

立ち寄る事に 勝手気ままな ぼっち呑み


屋号とロゴが 商標登録問題に抵触するん

じゃねぇ~のって 思った次第